ニュース/トピック

文部科学省の「平成21年度大学教育推進プログラム(テーマA)」に選定される
生命環境学科の学科教育がこの度、「北海道における実践的な自然環境教育と評価」(通称“HEART Starプログラム”)として、文部科学省のプロジェクトに選定されました(詳細はこちら)

「気象予報士」、「水質関係第1種公害防止管理者」合格
生命環境学科在学生(4年生)に「気象予報士」と「水質関係第1種公害防止管理者」が誕生しました。


更新履歴
4月14日 環境リモートセンシング研究室HPを更新しました。

11月18日 環境地球化学研究室HPを開設しました。

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本学科卒業生の就職先・進学先はこちらをご覧下さい。

円山動物園

酪農学園大学は、札幌市円山動物園と地域連携協定を結んでいます。生命環境学科が中心となり、大学と動物園が共同で野生動物の保全に取り組んでいます。

野幌森林公園

キャンパスの裏手に位置する原始の森です。大学に最も近いフィールドとして、ライトセンサスによる野生動物の観察・記録などを継続的に行っています。

西興部村

酪農学園大学が地域交流協定を結ぶオホーツク地方の山村で、全域が鳥獣法に基づく猟区に設定されています。実習地・研究フィールドとして連携しています。

洞爺湖

2008年環境サミットが開催されました。この湖では現在外来種「ウチダザリガニ」が問題化しており、生命環境学科では環境省やNPO団体と手を取って、その対策を行っています。