新聞・雑誌掲載記事レビュー
新聞などで取り上げられた話題
新聞・雑誌掲載記事レビュー
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| 2007年 | 過去のレビュー | |||
| 見 出 し | 掲載月日 | 新聞・雑誌名 | 版・発行区分 | |
| 本 文 要 旨 | ||||
| 紫外線テーマに講座 酪農大で19日 | 2008/6/27 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 酪農学園大は7月19日午前9時半から同大で市民公開講座「環境紫外線の生態への影響」を開く。 | ||||
| ひと2008 北海道カレーサミット実行委の事務局長 松野健吾さん | 2008/6/26 | 北海道新聞 | 朝刊3面 | |
| 27・28日に旭川で「北海道カレーサミット」を初開催する北海道カレーサミット実行委の事務局長で、本学OBの松野健吾さんを紹介。 | ||||
| 酪農大生がごみ拾いに汗 | 2008/6/26 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 酪農学園大の三つの寮生でつくる実行委員会が22日、「住んでいる街をきれいにしたい」と清掃奉仕に取り組み、30リットルの袋26個分のごみを集めた。 | ||||
| 酪農学園大やJA道中央会 担い手確保へ集結 就農支援検討会を設立 | 2008/6/26 | 日本農業新聞 | 12面 | |
| 酪農学園大学や道、JA道中央会などは25日、就農支援体制の確立に関する検討会を設立した。 | ||||
| 28、29日は酪農学園大へGO!白樺祭 「マイはし」持参を 環境サークル呼びかけ | 2008/6/25 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 酪農学園大は28、29日の両日、今年で12回目の学校祭「白樺祭」を開く。またそれに合わせて、環境サークル「GEN」は学生や来場者に「マイはし」の持参を呼びかけている。 | ||||
| 牛乳について学ぼう 29日酪農大 | 2008/6/24 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 酪農学園大の白樺祭に合わせて、子どもたちに牛乳について学んでもらう「ミルクスクールin白樺祭」が29日正午から同大西講義棟で開かれる。 | ||||
| 担い手たちの夢 地域の酪農をリード 兄弟で力合わせ規模拡大 菱沼和也さん(31)鶴居村 | 2008/6/23 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 本学短期大学部OBで、3兄弟そろって酪農に取り組む菱沼和也さんを紹介。 | ||||
| 「あきらめない」が信条 生キャラメルで大成功 | 2008/6/22 | 北海道新聞日曜版日曜ナビ | 5面 | |
| 本学OBの田中義剛氏を紹介。 | ||||
| 酪農大寮生 街きれいに | 2008/6/21 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 自分たちの住む街をきれいにしようと、酪農学園大の三つの学生寮の有志が22日、市内の文京台・大麻地区で清掃奉仕を行う。 | ||||
| 外来種・トノサマガエル 駆除も視野に調査 平岡公園 生態系乱す恐れ | 2008/6/19 | 北海道新聞 | 朝刊27面 | |
| 札幌市清田区の平岡公園管理事務所は、酪農学園大の吉田剛司准教授と共同で、園内のトノサマガエルの生態調査を始めた。 | ||||
| 寄生虫の講座 5日はネズミ | 2008/6/17 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 酪農学園大は7月5日午前九時半から同大で、干支に関する寄生虫の市民公開講座を開く。 | ||||
| 担い手たちの夢 集約放牧でコスト減 飼料自給率100%めざす 宇野剛司さん(25)天塩町 | 2008/6/16 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 本学OBで、集約放牧酪農に取り組む宇野剛司さんを紹介。 | ||||
| とわの森三愛12年ぶり5度目V ソフトテニス団体女子 | 2008/6/12 | スポーツ報知 | 15面 | |
| 全道高校体育大会ソフトテニス団体戦女子は、とわの森三愛がパワーテニスで勝ち上がり、決勝も札幌龍谷を2-0で破り、12年ぶり5回目の優勝を果たした。 | ||||
| 牛乳菓子アイデアを | 2008/6/12 | 北海道新聞 | 朝刊34面 | |
| 酪農学園大食品流通学科は、高校生を対象に牛乳類を使った創作菓子のアイデアを募っている。商品化の可能性もある。 | ||||
| NZ倣い放牧 コスト削減 飼料急騰 生き残りへ | 2008/6/11 | 朝日新聞 | 朝刊30面 | |
| ニュージーランド方式の集約放牧を導入する生乳生産農家が道内で相次いでいる。本学の荒木和秋教授(酪農畜産営農システム学)はニュージーランドに留学、酪農研究に取り組んだ実績を持ち、「ニュージーランドは生産コストが日本の4分の1。放牧への転換が生き残りに欠かせない」と指摘、十勝支庁足寄町で行った調査では乳牛約60頭を集約放牧で飼う農家で、エサ代が07年に約570万円と96年の半分に減り、配合飼料高騰の打撃を受けなかったと報告した。 | ||||
| YOSAKOIソーラン祭り 江別5チーム乱舞、完全燃焼 | 2008/6/10 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 8日閉幕した第17回YOSAKOIソーラン祭りで江別市内の5チームも華やかな踊りで会場を盛り上げた。酪農学園大学チームはブロック3位となり、一次審査員賞を受賞。 | ||||
| 元気のひけつ 腸内環境 「善玉菌」増やし快適に | 2008/6/8 | 朝日新聞日曜版be | 3面 | |
| 本学OBである理化学研究所バイオリソースセンターの辨野義己・微生物材料開発室長が、「腸内細菌のバランスをみる目安になるのが腸年齢。食生活などをチェックすることで実年齢より腸年齢が上か下か相対的に把握でき、腸内環境をうかがえ、生活習慣を見直すきっかけとなる」と解説。 | ||||
| 酪農大、開成高と連携 科学実習など受け入れ | 2008/6/7 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 酪農学園大と札幌開成高校が連携する協定書の調印式が6日、同大で行われた。期間は5年間。8月末にも同高コズモサイエンス科の生徒たちが大学を訪れ、電子顕微鏡を操作する学習を予定している。 | ||||
| 「虫下し」冬も効果 エキノコックス駆除 酪農大が調査 | 2008/6/1 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 駆虫剤入りの餌を使ったエキノコックス駆除に取り組む本学の神谷正男教授の研究グループがこのほど、「エキノコックス退治は冬場が効果的」との調査結果をまとめた。 | ||||
| 入門北海道の酪農 北海道の風土で育った酪農 荒木和秋(酪農学園大学農業経済学科教授) | 2008/5/31 | 北海道新聞 | 夕刊 週刊フムフム4-5面 | |
| 北海道酪農についての特集内で、本学の荒木和秋教授(酪農畜産営農システム学)が、北海道における酪農の歴史と現況を解説。 | ||||
| ケニア女性の自立支援 酪農大生、学校祭でシャツ販売 | 2008/5/31 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| アフリカ・ケニアの女性の経済的な自立を支援するため、酪農学園大の学生有志が6月28、29両日に開かれる学校祭「白樺祭」で、現地の女性が手作りしたシャツを販売する。 | ||||
| 食品をテーマに 日中フォーラム むかわ町 | 2008/5/30 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 胆振管内むかわ町四季の館でこのほど、日中の「食品について考える」フォーラムが開かれ、本学の本多芳彦教授が「新商品の動向と食品の企画開発方法について」をテーマに特別講演した。 | ||||
| トノサマガエル駆除大作戦 酪農学園大学 | 2008/5/30 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 酪農学園大学の研究者や学生が、道内にはいなかったトノサマガエルの駆除作戦に乗り出す。 | ||||
| 「生協の役割」酪農大で講義 | 2008/5/27 | 日本農業新聞 | 10面 | |
| 食の安全・安心への信頼回復をテーマにした江別市の酪農学園寄附講座がこのほど、同大で開かれ、学生のほか一般の聴講生約200人が出席した。 | ||||
| 円山動物園と酪農大が協定 学生の発想、展示に | 2008/5/27 | 読売新聞 | 朝刊29面 | |
| 酪農学園大と札幌市円山動物園は24日、連携と協力に関する協定を結んだ。 | ||||
| 牛乳好きになる写真を募集 高校生対象に酪農学園大 | 2008/5/27 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 酪農学園大学は、全国の高校生を対象に「牛乳・乳製品が好きになる」写真の募集を始めている。 | ||||
| 担い手たちの夢 経費削減 最大目標に 大隈貴博さん(35)大空町 | 2008/5/26 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 本学OBで、パソコンなどを使った係数管理で、経営の効率化、収益向上を目指している大隈貴博さんを紹介。 | ||||
| 酪農学園大学 協働プロジェクト加速 | 2008/5/24 | 日本農業新聞 | 12面 | |
| 酪農学園大と道立食品加工研究センターは21日、新製品の開発と流通で共同研究を進める協定を締結した。 | ||||
| 6月に白老で足跡散策 | 2008/5/23 | 苫小牧民報 | 3面 | |
| 本学の金子正美教授(環境GIS)が会長を務める「イザベラ・バードの道を辿る会」が6月7、8の二日間、白老町内で足跡を訪ねる踏査や講演会を行う。同会は、本学OGの佐々晴美さんが、イギリスの女性旅行家イザベラ・バードが平取を訪れた記録を元に、GISを使ってその足取りを地図化したことなどがきっかけとなって活動を開始した。 | ||||
| 円山動物園 酪農大と提携 | 2008/5/23 | 北海道新聞 | 朝刊29面 | |
| 札幌市円山動物園は24日、酪農学園大学と野生生物の保護や飼育について「包括的な連携と協力に関する協定」を結ぶ。 | ||||
| お兄さんと一緒に種まき | 2008/5/23 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| のっぽろ幼稚園の園児ととわの森三愛高酪農経営科の生徒が22日、共同でトウキビの種まきを行った。 | ||||
| 酪農学園大と包括提携結ぶ 道立食品加工研 | 2008/5/22 | 日本経済新聞 | 29面 | |
| 酪農学園大学と道立食品加工センターは21日、包括提携を結んだを発表した。加工食品の共同開発や人材、試験機器の相互活用などで協力する。 | ||||
| 道食品加工研 酪農大と協定 共同研究推進 | 2008/5/22 | 北海道新聞 | 朝刊10面 | |
| 道立食品加工研究センターと酪農学園大は21日、同大で「連携と協力に関する協定書」に調印した。食品加工の高度化に協力し、北海道の活性化を目指す。 | ||||
| 活性チップで堆肥製造 酪農大教授が新工法 サミット関連行事でもPR | 2008/5/22 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 本学の長谷川豊教授(農業科教育学)が、堆肥製造会社と独自の「活性チップ堆肥化工法」の実証実験を進めている。 | ||||
| 農業 授業でトライ 普通科生徒 生産から販売まで 先生の卵が指導 | 2008/5/21 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| とわの森三愛高校は今年度、普通科選択科目に農作業や農産物加工を体験する「アグリトライ」を新設した。酪農学園大学で教職課程をとる大学生が、授業で高校生を指導する。 | ||||
| 「自転車 防犯登録を」江別署など酪農大でキャンペーン | 2008/5/20 | 北海道新聞 | 朝刊22面 | |
| 江別署などは酪農学園大で19日、自転車の盗難予防のため、学生たちに防犯登録の徹底を呼びかけるキャンペーンを行った。 | ||||
| 担い手たちの夢 育てる喜び伝えたい プロの技術に感動し就農 木村大作さん(24)壮瞥町 | 2008/5/19 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 本学OBで、念願の独り立ちに向けて研修を続けている木村大作さんを紹介。 | ||||
| 対論 放牧酪農とメガファーム | 2008/5/18 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 放牧酪農とメガファーム、二つの酪農経営形態の現状と将来について、北海道放牧酪農ネットワーク副会長である池田邦雄氏と、本学卒業生で農事組合法人Jリード代表を務める井下英透氏がコメント。 | ||||
| 意見(獣医学系大学生の声)世界の命の最前線で | 日本獣医師会雑誌61 | p349 | ||
| 本学獣医学部学生の意見が掲載。 | ||||
| 安いウマい「100円朝食」好評 江別の大学・短大きょう最終日 | 2008/5/15 | 読売新聞 | 朝刊29面 | |
| 学生に朝食の習慣をつけてもらおうと、江別市内の4大学2短大が13日から学生食堂で始めた1コインで朝食を提供するキャンペーンが好評だ。 | ||||
| 100円で朝食を 市内6大学・短大、食生活改善目指す | 2008/5/14 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 朝食の大切さを伝えるため、本学をはじめとする市内の4大学・2短大が初めて共同企画したワンコイン(100円)で朝食を食べられる企画が13日始まった。 | ||||
| 100円朝食に行列 | 2008/5/14 | 朝日新聞 | 朝刊27面 | |
| 学生たちに朝ご飯をしっかり食べてもらおうと、「ワンコインで朝食を」というキャンペーンが13日から江別市の6大学・短大で始まった。 | ||||
| 朝食の大切さ考えて!江別の4大学共同企画 ワンコイン100円で提供 | 2008/5/14 | 毎日新聞 | 朝刊22面 | |
| 江別市の酪農学園大をはじめとする4大学は13日から、格安なワンコイン朝食を学生に提供する3日間のキャンペーンを始めた。 | ||||
| 酪農学園大の学生 ウチダザリガニ駆除 | 2008/5/12 | 読売新聞 | 朝刊28面 | |
| 本学環境システム学部の学生ら約10人が11日、洞爺湖で、ウチダザリガニを捕獲するカゴを湖底に沈める作業を行った。 | ||||
| 朝ご飯ちゃんと食べてる?北海道江別市6大学・短大 学食で1食100円 | 2008/5/10 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 若者の朝食離れが進む中、学生に朝食をしっかり食べてもらおうと、本学をはじめとする江別市内の6つの大学・短大が共同で食生活改善キャンペーンを13日から始める。 | ||||
| 100円メニューでしっかり朝食を 江別の大学・短大 学食で来週キャンペーン | 2008/5/9 | 朝日新聞 | 朝刊27面 | |
| 学生たちに朝ごはんをしっかり食べてもらおうと、江別市内の4大学と2短大が共同で、100円で朝食を提供する「食生活改善キャンペーン」を行う。 | ||||
| 学生の食 改善を アサメシ100円ナリ | 2008/5/9 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 本学、道情報大、北翔大、札幌学院大が朝食の大切さを学生に伝えるため、13日から15日まで、100円で朝食を食べられる1COIN朝食週間を行う。 | ||||
| 環境に優しい酪農広めたい | 2008/5/5 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| ふん尿利用のシンポジウムを7月に開催するにあたり、本学酪農学部の松中照夫教授が「環境にやさしい酪農を考えるいい機会にしたい」とコメント。 | ||||
| 今日の話題 市民の役に立つ | 2008/5/2 | 北海道新聞 | 夕刊1面 | |
| 札幌の社会福祉施設の施設長を務める本学OBの加藤孝さんを紹介。 | ||||
| トノサマガエル駆除へ 道内在来種と「共存難しい」酪農学園大准教授が調査 | 2008/5/2 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 在来種のカエルを守ろうと本学の吉田剛司准教授(生命環境学科)が、トノサマガエルの駆除も含めた調査に乗り出す。 | ||||
| ふん尿 環境に優しく 酪農学園大農機具2種で試験散布 | 2008/5/2 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 牧草地などにまくふん尿から揮散するアンモニアガスを抑制するための実験が1日、酪農学園大の農場で行われた。 | ||||
| 明日へ 異「農」異才 副知事 驚きの転身 | 2008/5/1 | 読売新聞 | 夕刊2面 | |
| 道副知事を任期半ばで辞任し農園経営を始めた本学の麻田信二理事長を紹介。 | ||||
| 野幌森林公園の魅力再発見 | 2008/4/29 | 読売新聞 | 朝刊27面 | |
| 江別市教委は野幌森林公園についての講演集を発刊した。同公園の生き物を20年間調べてきた本学村野紀雄教授(地域環境学科)の話も掲載。 | ||||
| 牛乳類を使った菓子レシピ募集 高校生対象に酪農学園大学 | 2008/4/28 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 酪農学園大学は5月7日から、高校生から牛乳類を使った菓子レシピのアイデアを募る「高校生パテシエコンクール」の募集を始める。 | ||||
| 食の安全テーマ 国際フォーラム来月15日 | 2008/4/27 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 日中両国の食の安全について、事業者と研究者が話し合う国際フォーラム「食品について考える」が5月15日にむかわ町で行われ、本学の本多芳彦教授(食品流通学科)が新商品の企画開発について講演する。 | ||||
| 初の「寄付講座」食テーマに開講 酪農学園大 | 2008/4/24 | 日本農業新聞 | 12面 | |
| 酪農学園大学が初めて取り組む「寄付講座」外食産業論が22日、開講した。北海道農業者サロンの田中正夫顧問が講演。 | ||||
| ソマリア男性 難民 道内で一歩 | 2008/4/24 | 北海道新聞 | 夕刊15面 | |
| ソマリアの内戦を逃れ来日し、今春本学で博士号を取り助手として働き始めたスグレ・アブカル・ハッサンさんを紹介。 | ||||
| 酪農学園大で「食」学ぶ講座 | 2008/4/24 | 読売新聞 | 朝刊33面 | |
| 酪農学園大学食品流通学科が、日本フードサービス協会と生活協同組合コープさっぽろの協力で寄附講座を実施する。 | ||||
| 酪農起業 後輩に熱弁 田中義剛さんがセミナー | 2008/4/23 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 酪農学園大出身のタレント田中義剛氏が22日、酪農起業セミナーの講師として酪農学園大で講演を行った。 | ||||
| 義剛“教授”母校で熱弁 | 2008/4/23 | 日刊スポーツ | 17面 | |
| タレントで酪農家でもある田中義剛氏が22日、母校の酪農学園大で酪農家を目指す学生向けのセミナーを開いた。 | ||||
| ビリリ電気で減量だワン 酪農大が協力 刺激で運動効果あり | 2008/4/17 | 北海道新聞 | 朝刊17面 | |
| 本学の協力を受け、医療機器メーカーが犬用の電気刺激装置を発売した。 | ||||
| GPSでシカ調査 酪農大 コスト減、他動物へ応用研究 | 2008/4/13 | 北海道新聞 | 朝刊1面 | |
| 本学環境システム学部生命環境学科の金子正美教授のグループは、網走管内西興部村で、GPSを使って野生のエゾシカの行動を調査する実験に着手する。 | ||||
| こだま | 2008/4/9 | 北海道新聞 | 朝刊33面 | |
| 酪農学園大が構内の生協で、ホルスタイン柄をあしらったオリジナルグッズの販売を本格的に始めた。 | ||||
| 少し緊張 入学式 道農協学校 | 2008/4/8 | 北海道新聞 | 朝刊22面 | |
| 江別市の北海道農業協同組合学校で7日、入学式が行われ、新入生を代表してとわの森三愛高校卒の森あかねさんが入学宣言を行った。 | ||||
| 担い手たちの夢 牛の管理や清掃徹底 生乳の乳質検査こまめに 横峰幸人さん(36)幌延町 | 2008/4/7 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 北海道文理科短期大学酪農科(現・酪農学園大学短期大学部)OBで、留萌管内幌延町で地域の酪農を守る横峰幸人さんを紹介。 | ||||
| 初の女性飼育員、意欲満々 | 2008/4/4 | 朝日新聞 | 朝刊27面 | |
| 今春本学環境システム学部地域環境学科を卒業したOGの松村祐美さんが、室蘭水族館で初の女性飼育員として採用された。ペンギンやアザラシなどの海獣を担当している。 | ||||
| 江別産大豆でスイーツ | 2008/4/4 | 北海道新聞 | 朝刊10面 | |
| 江別市の洋菓子店ガトー・ド・ノポロが地元産の大豆で作ったロールケーキとマカロンを開発した。ロールケーキには、本学の協力で粉にした大豆を小麦粉の代わりに使用している。 | ||||
| 有機農業に触れ食を考えよう 酪農大生有志が研究会 学内で野菜栽培、秋に収穫祭 | 2008/4/3 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 酪農学園大学の学生有志が「有機農業研究会」を設立し、本年度から本格的に活動を始める。有機農業を通じて、食や環境、農業の問題を考えるのが狙い。 | ||||
| 節約の運動広がる 酪農大でリサイクル市 | 2008/4/1 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 不要になった電化製品や家具を回収して販売する第3回リサイクル市が3月29日、酪農学園大で開かれ、格安な品を求める市民らでにぎわった。 | ||||
| 開拓の歴史を感謝込め記録 | 2008/3/31 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 本学の仙北富志和教授は、北越殖民社が野幌原始林を守りつつ開拓した偉業を描いた著書を昨年7月に出版。キリスト教の信徒たちが挑んだ江別開拓の歴史にも取り組んでいる。 | ||||
| 室蘭水族館 初の女性飼育員 松村祐美さん「早く覚えたい」 | 2008/3/30 | 毎日新聞 | 朝刊29面 | |
| 今春本学環境システム学部地域環境学科を卒業した本学OGの松村祐美さんが、室蘭水族館初の女性飼育員として採用された。仕事は海獣担当。 | ||||
| 鳥類学ぶ公開授業 酪農大で14日から | 2008/3/29 | 読売新聞 | 朝刊31面 | |
| 酪農学園大は4月14日から7月14日まで、隔週月曜日の計7回、鳥類に関する公開授業を研修館で開く。 | ||||
| 協定機にフォーラム 生・消交流へ意見交換 | 2008/3/27 | 日本農業新聞 | 17面 | |
| JAグループ北海道、北海道教育大学、北海道フットボールクラブの3者が食を核に結んだ協定により開かれた26日のフォーラムで、本学の長谷川豊教授らがパネルディスカッションを行った。 | ||||
| 「命の循環触れて」食農教育フォーラム 立松氏が基調講演 | 2008/3/27 | 北海道新聞 | 朝刊4面 | |
| 道教大、北海道フットボールクラブ、JAグループ北海道の三者による食育連携協定締結を記念したイベントが26日開かれ、パネルディスカッションでは本学の長谷川豊教授らが「食農教育」の大切さなどについて語り合った。 | ||||
| 田中義剛さん 酪農学園大の特命教授に 起業テーマに来月から | 2008/3/26 | 北海道新聞 | 朝刊36面 | |
| 酪農学園大は25日、OBの田中義剛氏を特命教授に迎え、4月から12月まで計8回の酪農起業セミナーを開くと発表した。 | ||||
| 北海道の食学ぼう 企業寄付で2講座 酪農学園大 | 2008/3/26 | 北海道新聞 | 朝刊35面 | |
| 酪農学園大は、北海道の食にかかわる二つの寄付講座「フードビジネス特論」「外食産業論」の受講者を募集する。 | ||||
| アグリベンチャー育成へ起業セミナー 酪農学園大が田中さん特命教授に | 2008/3/26 | 日本農業新聞 | 17面 | |
| 酪農学園大学は25日、OBの田中義剛氏を特命教授に迎え、4月からアグリベンチャーを育成する起業セミナーを開講すると発表した。 | ||||
| 道内5校が「適合」大学基準協評価 | 2008/3/25 | 北海道新聞 | 朝刊36面 | |
| 大学基準協会と日本高等教育評価機構は24日、酪農学園大、札幌学院大、日本赤十字北海道看護大、函館大、北海学園大など道内5大学が、教育課程や財務などの基準に適合しているとする評価結果を公表した。 | ||||
| 有機農業を自治体支援へ 酪農学園大で全国集会 来年「会議」結成 | 2008/3/24 | 読売新聞 | 朝刊34面 | |
| 酪農学園大で行われていた「農を変えたい!全国集会in北海道」は最終日の23日、有機農業自治体会議の結成を満場一致で了承した。 | ||||
| せたな町の指導農業士 生出正実さんら フィリピンで農業ボランティア 村救う活動に喜び | 2008年3月4週号 | 農業共済新聞 | 14面 | |
| 本学OBで北海道指導農業士の生出正実さんらは、2000年からフィリピン・サンタリータ村で農業技術の指導などを行う。今年も2月20日から3月3日まで現地で植林などの作業をし、村民との交流を深めた。 | ||||
| ひと2008 窓ガラスふき世界一になった 細川泰生さん | 2008/3/24 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 2月に米国で開かれた窓ガラスふきの技を競う「インターナショナル・ウインドークリーニング大会」で、初出場一位に輝いた本学OBの細川氏を紹介。 | ||||
| 「有機農業推進に法人化必要」酪農学園大で交流会 | 2008/3/22 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 有機農業を推進する生産者、研究者と消費者らが交流する第3回「農を変えたい!全国集会」が21日、本学で開幕し、北海道における大規模有機農業の可能性などについて意見が交わされた。 | ||||
| 農村の魅力アピール 江北地域でふれあい祭り | 2008/3/22 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 第1回江北ふれあい祭りが20日、北光小学校で開かれ、本学の熱気球愛好会による体験搭乗などが行われた。 | ||||
| 有機農業を推進 江別市で全国集会プレ大会 | 2008/3/22 | 日本農業新聞 | 9面 | |
| 北海道の有機農業をすすめる会や全国有機農業推進協議会、有機農業技術会議、酪農学園大学などは21日、江別市の同大学で有機農業を推進する全国集会のプレ大会を開いた。 | ||||
| ふわり 熱気球 江北ふれあい祭り 試乗に長蛇の列 | 2008/3/22 | 読売新聞 | 朝刊31面 | |
| 第1回江北ふれあい祭りが20日開かれ、本学熱気球愛好会が熱気球の試乗などを行い、長蛇の列を作る人気となった。 | ||||
| 有機農業普及へ 酪農大でシンポ 江別 | 2008/3/22 | 朝日新聞 | 朝刊26面 | |
| 有機農業の普及と食文化の再考を掲げる「農を変えたい!全国運動」の全国集会が21日、江別市の酪農学園大学で始まった。 | ||||
| 『酪農語録』先人に学ぶ歩みと未来 | 2008/3/21 | 日本農業新聞 | 12面 | |
| 酪農ジャーナリストの高宮英敏さんが、黒澤酉蔵ら道酪農の基礎を築いた先人たちの功績と、その言葉をまとめた『酪農語録』を発刊した。 | ||||
| ひと2008 有機農業全国集会を開く橋本早知子さん | 2008/3/20 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 有機農業を推進する全国ネットワーク「農を変えたい!全国運動」が21、22日の両日、酪農学園大で開く第3回全国集会の実行委員。 | ||||
| 有機農業推進しよう 酪農学園大で21日から交流会 | 2008/3/18 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 有機農業を推進する全国の生産者、研究者、関係業者と消費者が交流する第3回「農を変えたい!全国集会が21日から3日間、酪農学園大学で開かれる。 | ||||
| 江別 活躍誓う | 2008/3/15 | 朝日新聞 | 朝刊29面 | |
| 全国選抜大会に出場する、とわの森三愛高の運動部の選手たちが14日、江別市役所を訪れ市長に全国大会での活躍を誓った。 | ||||
| 舞台は全国へ とわの森三愛高女子 ソフトボール/体操個人/バドミントン/ソフトテニス | 2008/3/15 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 全国高校選抜大会に出場するとわの森三愛高の運動部の生徒たちが14日、市役所を訪れ、市長に全国での活躍を誓った。 | ||||
| 江北地域と対岸住民 20日 初のふれあい祭り | 2008/3/14 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 石狩川北側の江北地域(豊栄、美原、篠津、八幡)と対岸住民との交流を図るふれあい祭りが20日開かれる。本学熱気球愛好会なども参加する。 | ||||
| ひと 日本で博士号を取得したソマリア難民 スグレ・アブカル・ハッサンさん(40) | 2008/3/13 | 朝日新聞 | 朝刊2面 | |
| 難民支援の「犬養道子基金」第1期奨学生として本学大学院に入学し、博士課程で3年間学んだスグレ氏を紹介。12日、在日の難民では初めてという博士号が授与された。 | ||||
| ソマリア難民、酪農学園大で博士号 40歳スグレさん「祖国に平和戻ったら役立てたい」 | 2008/3/13 | 朝日新聞 | 朝刊25面 | |
| 江別市の酪農学園大学で12日、学位授与式があり、内戦状態のソマリアから脱出、日本で在留資格を得て、同大学院で繁殖科学を専攻したスグレ・アブカル・ハッサンさん(40)に農学博士の学位が与えられた。 | ||||
| 食の事件から学ぼう コープさっぽろと酪農学園大が提携 4月から「寄付講座」 | 2008/3/12 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 生協コープさっぽろと酪農学園大学が提携し、今春スタートさせる「寄付講座」の内容が固まった。 | ||||
| 卒業パーティー「マイはし」で 酪農大地域環境学科の学生 会場選定もエコ重視 | 2008/3/8 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 本学環境システム学部地域環境学科の卒業生たちが、二酸化炭素削減に取り組むホテルを会場に選び、卒業記念品に「マイはし」を選ぶなど、環境保全をテーマに今年の卒業パーティーを催す。 | ||||
| 札幌学院大も参加へ 酪農学園大「リサイクル市」 | 2008/3/4 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 卒業する学生の不要になった家具、電化製品を後輩や市民に使ってもらう酪農学園大のリサイクル市に、今年は札幌学院大の有志も加わることになった。 | ||||
| つくるつなぐいきる 食に向き合う(1)自給率高める農政を 麻田信二・酪農学園理事長 | 2008/2/28 | 北海道新聞 | 朝刊16面 | |
| 食の安全の問題に対して、本学の麻田信二理事長が「消費者の動きで国は変わる」「一過性の批判、関心で終わらず声を上げ続けて」と提言。 | ||||
| 若者の栄誉、健闘たたえ表彰 | 2008/2/26 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 全国大会で顕著な成績を挙げた青少年に市教委が贈る2007年度の市青少年文化賞、スポーツ賞の贈呈式が24日、えぽあホールで行われた。団体では、07年度全国高校総体女子ソフトボール競技大会で三位のとわの森三愛高ソフトボール部などが受賞した。 | ||||
| 新しい道産食品 さっそく商談も 5企業がPR | 2008/2/23 | 北海道新聞 | 朝刊29面 | |
| 道産食材を使った新しい食品を提案する企業を集めたビジネスマッチングサポートプラザin北海道2008が22日開かれ、本学酪農学部食品流通学科の学生が開発したパンなどに注目が集まった。 | ||||
| 飼料高騰 モー限界 自給向上へ放牧検討を | 2008/2/23 | 朝日新聞 | 朝刊26面 | |
| 道内の生乳生産農家が輸入飼料の価格高騰にあえいでいる。本学酪農学部農業経済学科の荒木和秋教授が「配合飼料依存から放牧への転換」こそが道内酪農家の生き残り策と指摘。 | ||||
| 酪農大と清水高 環境学習で協定 新年度からスタート | 2008/2/19 | 北海道新聞 | 朝刊22面 | |
| 酪農学園大と十勝管内清水町の清水高は18日、環境学習を軸として新年度からスタートする連携協定に調印した。 | ||||
| 病原ウイルス検出に新技術 酪農学園大の遠藤教授ら開発 | 2008/2/19 | 日本農業新聞 | 12面 | |
| 本学獣医学部の遠藤大二教授らのグループが、RNAウイルスでインフルエンザ、C型肝炎、エイズなどに感染した人や牛の細胞から、病原となったウイルスだけを検出する新技術を世界で初めて開発、このほど特許を取得した。 | ||||
| アライグマ1億6400万円 道内はトウモロコシ、メロン・・・全国2位 | 2008/2/18 | 北海道新聞 | 夕刊10面 | |
| アライグマによる農作物被害が拡大している。本学獣医学部の浅川満彦は「アライグマが新しい感染症を引き起こす可能性がある」と指摘。 | ||||
| JAグループ北海道 食農教育の成果着々 | 2008/2/18 | 日本農業新聞 | 1面 | |
| JAグループ北海道が、道民に食や農をよりよく知ってもらう取り組みに力を入れている。13日に、本学で酪農体験を行った。 | ||||
| 無殺菌牛乳など論議 酪農学園大がシンポ 安全・安心の活動報告 | 2008/2/16 | 日本農業新聞 | 8面 | |
| 酪農学園大学が進めている連続公開シンポジウム「消費者の望む牛乳にどう応えるか」が13日、札幌市内で開かれた。 | ||||
| 環境学習など協力 酪農大と清水高で連携協定 | 2008/2/16 | 読売新聞 | 朝刊31面 | |
| 酪農学園大は道立清水高校と「高大連携協定」を結ぶことになり、18日、同高で締結式を行う。 | ||||
| “ミックス犬”ブーム 「身勝手」無理な交配批判も | 2008/2/14 | 北海道新聞 | 夕刊13面 | |
| 小型犬の純血種同士を掛け合わせたミックス犬について、本学獣医学部の中出哲也教授が「無理な交配で早産や難産、股関節異常が起きる可能性もある。『売れればいい』という考え方は禁物」と危険性を指摘。 | ||||
| こだま | 2008/2/14 | 北海道新聞 | 朝刊33面 | |
| 北海道教育大札幌校の学生と大学院生が13日、酪農学園大で開かれた第一回酪農体験塾に参加し、搾乳やバター作りに挑戦した。 | ||||
| 先生の卵 乳搾り 北海道で“異業種大学連携” | 2008/2/14 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| JA北海道が橋渡し役になり、北海道教育大学と酪農学園大学の学生が、酪農体験を通して食や農について学ぶ初の試みが13日、江別市で行われた。 | ||||
| 担い手たちの夢 厳しい環境下で挑戦 実績重ね夢の酪農家に 小川学さん(33)猿払村 | 2008/2/11 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 北海道文理科短期大学酪農科(現・酪農学園大学短期大学部)OBで、宗谷管内の猿払村で酪農を営み始めた小川学さんを紹介。 | ||||
| 江別を循環型社会に 酪農大学生が共同研究発表会 | 2008/2/8 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 酪農学園大の共同研究発表会「江別の循環と共生を考える」が7日、同大で開かれ、豊かなアイデアに注目が集まった。 | ||||
| グランプリ北海道(キャンパスベンチャーグランプリ北海道) | 2008/2/6 | 日刊工業新聞 | 12-13面 | |
| 第3回キャンパスベンチャーグランプリ北海道で、優秀賞に本学酪農学部の針谷智彦さん、努力賞に獣医学部の小松義継さんが入賞した。 | ||||
| “食の安全”でコープさっぽろが酪農大に寄付講座 | 2008/2/1 | 財界さっぽろ2月号 | カラーグラビアEye2008 | |
| コープさっぽろと酪農学園大学は昨年12月17日、食の安全をテーマとする「寄付講座」を開催するための協定調印式を行った。 | ||||
| 日本酪農危機突破への提言 海外依存高い現状を転換 目指せ永続循環型酪農 酪農学園大学教授 荒木和秋 | 2008/1/20 | 全酪新報 | 1面 | |
| 現在の日本酪農に求められているのは、酪農理念の再認識、酪農家の意識変革、経営方式の変革、地域酪農の変革、政策の転換である。 | ||||
| 給食における牛乳テーマにシンポ きょう酪農学園大 | 2008/1/19 | 読売新聞 | 朝刊29面 | |
| 酪農学園大は「学校給食における牛乳・乳製品使用の課題と展望」のテーマで、今年度5回目の公開シンポジウムを19日に開く。 | ||||
| 「食の信頼」取り戻せ 小売り現場でも自己チェック強化 | 2008/1/18 | 読売新聞 | 朝刊24面 | |
| 道内の小売り現場で「食の安心・安全」に対する自己チェック体制を強める動きた高まっている。コープさっぽろは4月から酪農学園大と「食の安心・安全学」をテーマにした講座を設け、職員が学生とともに講義を受ける。 | ||||
| 野幌原始林が残った理由 酪農大生がDVD化 | 2008/1/16 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 本学環境システム学部仙北富志和教授の著書「原始林は『拓かれて』残された。」を、仙北教授のゼミ生がダイジェスト版としてDVDにまとめた。 | ||||
| 給食での牛乳、乳製品利用探る 19日、酪農学園大連続公開シンポ | 2008/1/15 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 酪農学園大学のミルク産業活性化推進会議が、全国各地で開いている連続公開シンポジウムの今年度第5回が、19日に開かれる。 | ||||
| 酪農学園大学 酪豚(酪農学園大学豚)の生産・販売 学生が自主研究で安心・安全・おいしさを追求した豚を育て大学ブランドとして販売 | 2008/1/15 | 進研アド Between2008冬号 | 44-45p | |
| 酪農学園大学の「家畜センター」と学生サークル「中小家畜研究会」は奄美大島の島豚を品種改良し、酪豚という新ブランドを誕生させた。 | ||||
| 生態系影響前にザリガニを駆除 洞爺湖でフォーラム | 2008/1/14 | 朝日新聞 | 朝刊20面 | |
| 特定外来生物の「ウチダザリガニ」をテーマにしたフォーラムが13日、胆振支庁洞爺湖町で開かれた。本学の吉田剛司准教授は洞爺湖のウチダザリガニについて「分布状況を把握し、拡散を防ぎながら効果的な防除手法を確立する必要がある」と指摘。 | ||||
| 乳牛ふん尿利用のソフト開発 酪農学園大の松中教授らグループ草地研究会賞を受賞 | 2008/1/12 | 日本農業新聞 | 8面 | |
| 乳牛ふん尿利用の具体的指針を示すパソコンソフトを開発した本学の松中照夫教授らのグループにこのほど、北海道草地研究会賞が贈られた。 | ||||
| 韓国タンカー事故 油除去作業に参加 札幌の獣医師斎藤聡さん | 2008/1/12 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 昨年末、韓国沖で起きたタンカーの原油流出事故で、本学OBの獣医師斎藤聡さんが現地で海鳥救護などの油除去作業に参加、このほど帰国した。 | ||||
| 高校生2人「110番正しく利用を」道警で一日通信指令室長 | 2008/1/11 | 毎日新聞 | 朝刊21面 | |
| 道警は「110番の日」の10日、とわの森三愛高校の生徒2人に「一日通信指令室長」を委嘱し、110番通報の正しい利用を呼びかけた。 | ||||
| 崩食豊食 第1部 王国の足元 担い手確保 法人化で安定経営 道外高校生農業体験も | 2008/1/9 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 農家の担い手を確保するため、道内で農業法人の設立が推進されている。本学長谷川豊教授が始めた、高校生に農業を体験させる「サマーアグリキャンプ」も紹介。 | ||||
| 先人からの伝言(5)黒澤酉蔵 循環型の酪農説く | 2008/1/7 | 朝日新聞 | 朝刊24面 | |
| 北海道と深いかかわり合いを持ちながら、力強く生きた先人たち(江差繁次郎、榎本武揚、荻野吟子、川田龍吉、久慈次郎、クラーク博士、黒澤酉蔵、知里幸恵、宮沢賢治)の生涯をたどる。第5回で本学創立者の黒澤酉蔵を紹介。 | ||||
| 崩食豊食 第1部 王国の足元 マイペース酪農 規模拡大から脱却 放牧主体で生産費圧縮 | 2008/1/3 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 飼料や燃料が高騰し、道内の酪農家が悲鳴を上げている。本学の荒木和秋教授が「大規模酪農家ほど配合飼料に頼っている。外部経済依存型の北海道酪農が転換を迫られている。放牧など草地資源活用が大事」とコメント。 | ||||
| 感染ウイルス 効率的に検出 酪農学園大・遠藤教授ら新技術開発 | 2007/12/27 | 北海道新聞 | 夕刊1面 | |
| 本学の遠藤大二教授のグループが、インフルエンザやC型肝炎のようなウイルスに感染した動物の細胞から、原因となったウイルスを検出する方法を世界で初めて開発、特許を取得した。 | ||||
| エゾシカ 札幌圏まで侵食か 酪農学園大生 撮影に成功 | 2007/12/24 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 酪農学園大学環境システム学部生命環境学科の学生たちが、大学敷地内で雄のエゾシカ1頭の撮影に成功した。 | ||||
| 野菜栽培技術 アフリカで伝授 千歳出身の糸田さん、新年から | 2007/12/20 | 読売新聞 | 朝刊33面 | |
| 本学OBで、青年海外協力隊員として新年からマラウイ共和国で野菜栽培技術の普及活動に当たる糸田廉大さんが19日、千歳市長に出発のあいさつをした。 | ||||
| あなたに届けたい現場からのメッセージ 精神的な支えになるペット | 2007/12/20 | 北海道百科vol.15 「認知症を防ぐ」 | p93 | |
| 本学の新山雅美名誉教授が、高齢期における愛玩動物の存在について「精神的な支えとして大きな役割を果たします。状況にあった動物選びと環境、躾が必要」とコメント。 | ||||
| 大学生が開発 | 2007/12/19 | 朝日新聞 | 朝刊23面 | |
| 酪農学園大食品流通学科の学生7人が、地元製パン業者の提案を受けて開発したパンや菓子の発表会が同大であった。 | ||||
| 酪農学園大とコープさっぽろ 講座開講で連携 食の安全へ 偽装再発防止考える | 2007/12/18 | 北海道新聞 | 朝刊4面 | |
| 酪農学園大と生活協同組合コープさっぽろは17日、食の安全・安心をテーマにした講義を同大で共同開催する協定書に調印した。 | ||||
| 不祥事の教訓に学べ 酪農学園大とコープさっぽろ 食の講座で協定書 | 2007/12/18 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 酪農学園大とコープさっぽろは安全・安心確保のための仕組みづくり、信頼回復への道筋などを考える「寄付講座」を共同開催するため、協定書を交わした。 | ||||
| 「食の安全・安心学」開講 コープさっぽろ 酪農学園大で来春から ミートホープ事件、教訓に | 2007/12/18 | 毎日新聞 | 朝刊21面 | |
| 生活協同組合コープさっぽろは「食の安全・安心(信頼)学」と題した講座を来年4月から江別市の酪農学園大で開講する。 | ||||
| 酪農学園大に「食の安全」講座 コープさっぽろ寄付 | 2007/12/18 | 朝日新聞 | 朝刊29面 | |
| 生活協同組合コープさっぽろは17日、酪農学園大学との間で協定書を交わし、来年度に「食の安全・安心」をテーマにした寄付講座を酪農学部食品流通学科に設置することを明らかにした。 | ||||
| 酪農大生環境考え10周年 サークルGENあす記念行事 | 2007/12/15 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 本学の環境サークル「GEN」が16日、活動10周年イベントを大学構内で開催する。 | ||||
| ジャガイモ加工 現状は 酪農大 カルビー部長が講演 | 2007/12/14 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 食品関係の企業など外部講師を招いた本学食品流通学科の特別講義が13日行われ、カルビーの有馬正巳広報部長が道産ジャガイモを主原料とするスナック製造について講演した。 | ||||
| 学生が新製品開発 酪農学園大で発表会 パンや菓子、高く評価 | 2007/12/13 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 酪農学園大生が企業の依頼を受けて菓子やパンなど8品目の新製品を開発、7日、大学で発表会が行われた。 | ||||
| 「牛乳は優れた食品」別海町でシンポ 非科学的主張に反論 | 2007/12/13 | 日本農業新聞 | 12面 | |
| 酪農学園ミルク産業活性化推進会議は5日、根室管内別海町で「牛乳は極めて優れた食品!」シンポジウムin別海を開いた。 | ||||
| 酪農大「環境」NPOの役割は 「ねおす」理事長特別講義 | 2007/12/12 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 環境に配慮した経営について学ぶ本学環境システム学科環境マネジメント学科の「環境管理特別講義」が11日行われた。自然体験活動に取り組むNPO「ねおす」の高木晴光理事長がNPOの意義などを話した。 | ||||
| バイオエタノールに揺れる世界の食糧事情と酪農・畜産(下) 国内の乳・畜産物価格 値上げに消費者の理解を | 2007/12/12 | 農業共済新聞 | ||
| 本学の安宅一夫教授(家畜飼料学研究室)が、米国におけるバイオエタノールの増産により穀物価格が高騰し、食品価格や飼料価格が値上がりしている背景と、世界における食糧事情と農業へのインパクトを解説。 | ||||
| 「戦争の恐れ非現実的」9条の会3周年 憲法学の太田氏講演 | 2007/12/11 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 9条江別市民の会の3周年記念集会が8日、野幌公民館で開かれ、本学名誉教授の太田一男氏が「グローバル化の進む世界で、軍備を持たない平和主義の現実性が増している」と訴えた。 | ||||
| 酪農家 共同で飼料製造 「牛の給食センター」浸透 道内28団体建設 労力、コスト軽減 | 2007/12/9 | 北海道新聞 | 夕刊1面 | |
| 酪農家が共同で混合飼料(TMR)の製造から供給まで行う「TMRセンター」の建設が道内各地で進んでいることについて、本学の荒木和秋教授(農経・酪農畜産営農システム学研究室)がコメント。 | ||||
| 貴重な野生ネズミ見て 15日から円山動物園展 体長2センチ哺乳類世界最小も | 2007/12/8 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 札幌市円山動物園は15日から、本学と共催で「ワイルドマウス展」を始める。 | ||||
| 豆乳、おからでお菓子、パン考案 酪農大生が新製品発表 | 2007/12/8 | 北海道新聞 | 朝刊29面 | |
| 本学酪農学部食品流通学科の学生が7日、江別、札幌の食品メーカーを招き、自分たちが考案した菓子やパンの発表会を開いた。 | ||||
| 牛乳の効用解説 酪農大仁木教授“害悪説”に反論 別海 | 2007/12/6 | 北海道新聞根室版 | 朝刊24面 | |
| 酪農学園大学連続公開シンポジウムが5日、別海町で開かれ、仁木良哉客員教授らが講演した。 | ||||
| 牛乳バッシングに反論だ 別海町で公開シンポジウム | 2007/12/6 | 釧路新聞 | 1面 | |
| 酪農学園大学連続公開シンポジウムが5日、別海町で開かれ、約200人が参加した。 | ||||
| バイオエタノールに揺れる世界の食糧事情と酪農・畜産(上) トウモロコシ需要が急増 高騰する穀物価格 | 2007/12/5 | 農業共済新聞 | ||
| 本学の安宅一夫教授(家畜飼料学研究室)が、米国におけるバイオエタノールの増産により穀物価格が高騰し、食品価格や飼料価格が値上がりしている背景と、世界における食糧事情と農業へのインパクトを解説。 | ||||
| 必ずどこかに希望はある 農家、酪農学園理事長 麻田信二さん | 2007/12/1 | 生活クラブ生協連合会「生活と自治」12月号 | p20-p21 | |
| 本学の麻田理事長に、日本の農業についてインタビュー。 | ||||
| 「地産地消」の大切さ考えて 8日札幌でシンポ | 2007/11/30 | 北海道新聞 | 夕刊13面 | |
| 農水省など主催のシンポジウム「道産農林水産物の地産地消を考える」が8日開かれ、本学の菊地和美准教授らが道産食材の栄養特性などについて基調講演を行う。 | ||||
| 「農業に大きな契機」合併協第3小委 生産者らが意見 | 2007/11/30 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 江別市・新篠津村合併協議会の第3小委員会の第5回会議が29日、市役所で開かれ、本学環境システム学部河合博司教授(地方自治研究室)ら、学識経験者・農業者から合併と農業振興に関する意見を聞いた。 | ||||
| デンマーク酪農 ありのまま体験「日本で生かしたい」 江別市・とわの森三愛高校 | 2007/11/30 | 日本農業新聞 | 17面 | |
| とわの森三愛高校は、3年前から酪農の先進国であるデンマークとのつながりを深めている。 | ||||
| 酪農大出身 林家卯三郎さん「里帰り」で独演会 | 2007/11/28 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 本学落語研究会出身の落語家、林家卯三郎さんの独演会「春夏秋冬噺」が30日に江別市内で開かれる。卯三郎さんは「市民が落語に触れるきっかけにしたい」と意気込んでいる。 | ||||
| 担い手たちの夢 集約放牧でコスト低減 酪農と和牛生産で危険分散 長屋辰之介さん(31)滝上町 | 2007/11/26 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 本学OBで、集約放牧の充実に力を入れる網走管内滝上町の長屋辰之介さんを紹介。 | ||||
| 酪農家の経営調査発表 酪農学園大生が滝上町で22戸対象に聞き取り | 2007/11/26 | 日本農業新聞 | 14面 | |
| 本学農業経済学科の荒木和秋教授と学生が、網走管内滝上町で町内の酪農家22戸を対象に聞き取り調査を実施し、その速報値をこのほどJAオホーツクはまなす滝上支所で発表した。 | ||||
| 酪農大敷地にエゾシカ 個体数調査へ | 2007/11/20 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 酪農学園大の敷地で、エゾシカ一頭が実習中の学生によって撮影された。大学側は個体数などの調査に乗り出し、住民にも情報を提供していく考え。 | ||||
| 牛乳味わい 吹奏楽満喫 酪農大楽団定演 | 2007/11/18 | 北海道新聞 | 朝刊33面 | |
| 30周年を迎えた酪農学園大吹奏楽団の定期演奏会が17日に開かれ、市民が音楽の夕べを楽しんだ。会場では「健土健民牛乳」の無料配布も行われた。 | ||||
| まど オオワシ | 2007/11/13 | 北海道新聞 | 夕刊12面 | |
| 本学OGでウトナイ湖野生鳥獣保護センター獣医師・加藤智子さんが7ヶ月間世話してきた、雌のオオワシの放鳥が間近に迫っている。 | ||||
| 農水産物輸出 北海道は優位 | 2007/11/11 | 北海道新聞 | 朝刊33面 | |
| 酪農学園大で10日、日本の農水産物の輸出戦略をテーマとした食品流通学科セミナーが行われた。 | ||||
| 特報土曜フラッシュ 新感覚シカ料理 | 2007/11/10 | 北海道新聞 | 夕刊1面 | |
| 「エゾシカ料理まつり」が、21日まで札幌、江別両市の飲食店17店で開かれている。酪農学園大の食堂では初日の1日、シカのかぶりもの姿で学生がPRした。 | ||||
| ほっとキャンパス 酪農学園大 エゾシカ料理 クセなく美味 | 2007/11/10 | 読売新聞 | 朝刊28面 | |
| 道とエゾシカ食肉事業協同組合の主催で行われている「エゾシカ料理まつり」の趣旨に賛同した酪農学園大学生協食堂で、期間限定で3種類のメニューが提供されている。 | ||||
| 酪農大「結祭」 多文化理解へ交流 | 2007/11/6 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| アイヌ民族や在日朝鮮人などの民族文化を学び、交流する「結祭(ゆわいまつり)」が4日、酪農学園大で開かれた。 | ||||
| シカ肉料理 学食に登場 酪農学園大 臭みなく、人気上々 | 2007/11/6 | 読売新聞 | 朝刊31面 | |
| 酪農学園大は11月から、エゾシカ肉の消費拡大の一環として、学生食堂のメニューにエゾシカ肉料理を加えた。 | ||||
| エゾシカ肉うまく活用 学食メニューに登場 酪農学園大 教授発案格安で提供 | 2007/11/6 | 朝日新聞 | 朝刊28面 | |
| 酪農学園大学が今月、学生食堂でエゾシカ料理を始めた。同大学の鈴木忠敏・食品流通学科教授が道エゾシカ肉流通促進研究会議の座長を務める縁で、大学生協に利用を持ちかけた。 | ||||
| 農産物多彩に 初のフェア盛況 酪農学園大 | 2007/11/2 | 日本農業新聞 | 10面 | |
| 酪農学園大学は10月27日、学内で地場農産物・有機農産物フェアを開いた。 | ||||
| 安く美味 シカ料理競演 札幌、江別の17店提供 | 2007/11/2 | 北海道新聞 | 朝刊10面 | |
| エゾシカの農林業被害を食い止めようと、道などが初めて企画した「エゾシカ料理まつりin札幌」が1日、札幌の飲食店16店と酪農学園大の食堂で始まった。 | ||||
| 酪農学園大と道央農振公社 担い手、食育で協定 | 2007/11/1 | 日本農業新聞 | 1面 | |
| 北海道の千歳、恵庭、江別、北広島の4市やJA道央、千歳市開拓農協が設立した道央農業振興公社は31日、酪農学園大学、同短大部と農業の担い手育成や食育を進めるための協定を結んだ。 | ||||
| 実習授業など受け入れ 道央農業振興公社 酪農大と協定締結 | 2007/11/1 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 道央農業振興公社と酪農学園大学・同短大部が31日、「地域総合交流に関する協定」を正式に締結した。 | ||||
| こんにちは 原始林は「拓かれて」残された。 酪農学園大学環境システム学部生命環境学科教授 仙北富志和さん | 2007/11/1 | 広報えべつ | p13 | |
| 著書「原始林は『拓かれて』残された。」を出版した本学仙北富志和教授にインタビュー。 | ||||
| 特集「農を変えたい!全国運動」全国プレ大会in長沼 北海道100年構想と有機農業 北海道の有機農業を進める会代表・酪農学園理事長 麻田信二 | 2007/11/1 | 農家の友11月号 | p24-p25 | |
| 麻田信二理事長による、同大会の基調提案を紹介。 | ||||
| 日本農業の一縷の希望と“霞ヶ関の論理” 農家、酪農学園理事長 麻田信二さん | 2007/11/1 | 生活クラブ生協連合会「生活と自治」11月号 | p20-p21 | |
| 本学の麻田信二理事長に、日本の農業についてインタビュー。 | ||||
| 農業の明るい未来へ協定 酪農学園大と道央振興公社 | 2007/10/31 | 読売新聞 | 朝刊29面 | |
| 酪農学園大学・同短大部と道央農業振興公社は31日、「地域総合交流に関する協定」を結び、協力して農業の担い手育成などを目指す。 | ||||
| 道央4市、JAと就農者育成 酪農大と協定 受講や実習支援 | 2007/10/30 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 酪農学園大が、江別、千歳、恵庭、北広島の4市とJA道央、千歳開拓農協でつくる道央農業振興公社(恵庭)と、農業後継者や新規就農を目指す人材の育成に向けて協定を結ぶことになった。31日に同公社で調印式が行われる。 | ||||
| おいしさ知って!1日から札幌でエゾシカ料理まつり | 2007/10/29 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| エゾシカ肉を食用としてもっと活用しようと、1日から札幌一円でエゾシカ料理まつりが開かれる。酪農学園生協食堂ではシチュー丼、メンチみそソース、団子汁を提供する。 | ||||
| 担い手たちの夢 父の背中みて農業決意 トマトブランド化目指す 鶴見昭博さん(26)長沼町 | 2007/10/29 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 本学OBで、長沼トマトのブランド化を目指す鶴見昭博さんを紹介。 | ||||
| 捕鯨問題や産業 北欧事情を語る 酪農大でパラグアイ大使 | 2007/10/27 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 飯野建郎・駐パラグアイ大使が26日、本学で講演し、赴任経験のある北欧諸国での農畜産業や水産業について説明した。 | ||||
| 文化交流身近に 来月4日に「結祭」酪農学園大生が企画 | 2007/10/27 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 本学で11月4日午前11時から、多文化交流会「結祭ゆわいまつり」が開かれる。 | ||||
| エゾシカ料理に新たな味 札幌、江別17店で提供 来月1日から | 2007/10/27 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| エゾシカ食肉事業協同組合と道は11月1日から21日まで、本学生協食堂など、17店で独自に考案したエゾシカ料理の新メニューを提供する「エゾシカまつりin札幌」を開く。 | ||||
| プラスワン牛乳運動 三つのスローガンを掲げて活動 | 2007/10/24 | 農業共済新聞 | 6面 | |
| プラスワン牛乳運動全国推進委員会事務局長である、干場信司酪農学部教授が、同運動を紹介。 | ||||
| 腕磨いて笑いを 酪農大 落語研究会が“復活” | 2007/10/24 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 休部していた本学落語研究会が復活し、活動が本格化してきた。片桐裕部長(2年)を紹介。 | ||||
| 今日の話題 EPAへの懸念 | 2007/10/22 | 北海道新聞 | 夕刊1面 | |
| 9月29日に酪農学園大で開かれた北海道農業経済学会で、一般参加を呼びかけ、約100人が出席した。学会長の工藤英一酪農学園大教授(農業政策学)は「参加の呼びかけは危機感の表れ」と話す。 | ||||
| 文化 開拓者は原始林を残した 北海道・野幌森林公園、曲折経た開発と保存の歴史 | 2007/10/22 | 日本経済新聞 | 44面 | |
| 野幌原始林と周辺の開拓史について、本学の仙北富志和教授が述べる。 | ||||
| お宝発見 旧五番教室(酪農学園大) | 2007/10/22 | 朝日新聞 | 朝刊19面 | |
| 同窓生会館内の旧五番教室を紹介。 | ||||
| 牛乳フォト 大賞は静岡の高校生 | 2007/10/20 | 日本農業新聞 | 1面 | |
| 本学農業経済学科は19日、募集していた「牛乳・乳製品フォトコンテスト」の結果を発表した。 | ||||
| 牛乳使ったお菓子レシピ 道内コンビニで限定販売 酪農学園大学 | 2007/10/20 | 全酪新報 | 4面 | |
| 本学酪農学部食品流通学科が主催した創作菓子コンクールの入賞作2作品が、10月15日より㈱セイコーマートの道内店舗で販売されている。 | ||||
| インドで農業、植林 酪農大生8人が体験 きょう報告会 | 2007/10/17 | 北海道新聞 | 朝刊16面 | |
| 江別ユネスコ協会は17日午後6時から、野幌公民館で学習例会を開く。酪農学園大の学生8人が「インドの農村体験記」と題して報告する。 | ||||
| インド農村体験聞いて きょう江別で酪農大生報告会 | 2007/10/17 | 読売新聞 | 朝刊33面 | |
| 江別ユネスコ協会学習例会が17日開かれ、本学環境システム学部の学生がインドでの農村体験記を発表する。 | ||||
| 加工食品や野菜を販売 農業高フェアにぎわう 札幌 | 2007/10/14 | 北海道新聞 | 朝刊34面 | |
| 道央圏の農業高校の生徒たちが実習で作った野菜や加工食品を販売するフェアが13日開かれ、とわの森三愛高など12校の生徒64人が参加した。 | ||||
| 高校生考えた牛乳菓子 酪農大募集 道内であす発売 | 2007/10/14 | 北海道新聞 | 朝刊4面 | |
| 本学酪農学部食品流通学科が主催した創作菓子コンクールの入賞作2作品を、セイコーマートが15日から、道内全920店と、グループ会社のハセガワストア14店で発売する。 | ||||
| 高校生発案 牛乳スイーツ 道内コンビニで発売 | 2007/10/13 | 日本農業新聞 | 1面 | |
| 本学酪農学部食品流通学科が主催した創作菓子コンクールの入賞作品をベースにしたスイーツ2点が、北海道のコンビニ最大手セイコーマートで商品化され、15日から同社の北海道全店舗920店と函館市のハセガワストア14店で発売される。 | ||||
| 「不都合な真実」訳者が13日講演 | 2007/10/11 | 読売新聞 | 朝刊29面 | |
| 本学の環境システム学部創立10周年を記念したフォーラム「環境の時代に向けて」が13日本学中央館で開かれる。 | ||||
| 街のうた よそ者、ばか者、若者 | 2007/10/11 | 北海道新聞 | 朝刊29面 | |
| 本学環境システム学部4年生の五月女直樹さんが、9月に21日間かけて自転車で北海道を一周した。 | ||||
| 釧路のタンチョウ 水銀汚染、50年前から 酪農学園大教授が調査 | 2007/10/7 | 毎日新聞 | 朝刊24面 | |
| タンチョウの水銀汚染問題で、1958年ごろから77年にはく製にされたタンチョウを本学獣医学部寺岡宏樹教授が調べた結果、動物園などで飼育されたタンチョウの平均値と比べ最大10倍の水銀が検出された。 | ||||
| タンチョウ水銀汚染 50年前のはく製から検出 酪農学園大教授ら | 2007/10/6 | 北海道新聞 | 夕刊9面 | |
| タンチョウの水銀汚染問題で、1958年ごろから77年にはく製になった31羽に、高濃度の水銀が検出されていたことが、本学獣医学部寺岡宏樹教授らの研究でわかった。 | ||||
| 環境考えフォーラム 13日に酪農大 | 2007/10/5 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 本学環境システム学部は13日午前9時50分から中央館で、学部創立10周年記念フォーラム「環境の時代に向けて」を開催する。 | ||||
| 環境エコロジー 耐性菌、自然界にも拡散 「人の生活圏」近くで高率 流出ルートは排水・ペット・農薬? | 2007/10/3 | 朝日新聞 | 夕刊7面 | |
| ヤンバルクイナやアマミノクロウサギなど15種以上の希少動物から、抗生物質の効かない耐性菌が確認されたという報告が相次いでいる件で、本学獣医学部田村豊教授が「野生動物が抗生物質を含む農薬に接触し、耐性菌が出現した可能性も否定できない」とコメント。 | ||||
| 北の大地に組み換え作物はいらない 農家、酪農学園理事長 麻田信二さん | 2007/10/1 | 生活クラブ生協連合会 「生活と自治」 10月号 | p20-p21 | |
| 本学の麻田信二理事長に、日本の農業についてインタビュー。全3回。 | ||||
| ソコが聞きたい 私の農的生き方 麻田信二さん | 2007/10/1 | コープさっぽろ 広報誌ぴあっと 10月号 | p14-p16 | |
| 本学の麻田信二理事長に、農業から見た社会のあるべき姿をインタビュー。本学創立者の黒澤酉蔵についても言及。 | ||||
| 酪農学園改革 三愛精神で人材を育成 戦略本部立ち上げ | 2007/10/1 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 酪農学園は1日、一層の教育の充実を目指した学園改革のため、「三愛精神に基づく健土健民戦略本部」を立ち上げる。 | ||||
| 担い手たちの夢 乳製品加工に夢託す ミルクジャムを製品化 池田辰実さん(23)浜頓別町 | 2007/10/1 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 本学酪農学部食品科学科のOBで、実家の牧場で乳製品加工・開発を手がけている池田辰実さんを紹介。 | ||||
| ブルーグラス 落語と「共演」30日 | 2007/9/28 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 落語と米国南部で生まれた音楽ブルーグラスの公演が30日午後2時から、セラミックアートセンターで開かれる。本学の落語研究会とブルーグラス研究会が共演。 | ||||
| 酪農大OBら熱演 兄妹の愛情 軽妙に描く | 2007/9/26 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 本学の演劇部「宴夢」出身者らでつくる演劇ユニットが22、23日の両日、江別市内の小劇場で『結婚式』を上演した。 | ||||
| 「放牧酪農」に脚光 低コスト環境にも優しい | 2007/9/23 | 北海道新聞 | 朝刊4面 | |
| 最近注目が集まっている「放牧酪農」について、本学荒木和秋教授(酪農畜産営農システム学)が解説。 | ||||
| 日豪EPAなど論議 20日の大会に参加を 道農業経済学会 | 2007/9/19 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 北海道農業経済学会は、本年度学会を29日午後2時から酪農学園大中央講義棟で開く。 | ||||
| 食の安全 生産者も怒り 道消費者大会パネルディスカッション | 2007/9/13 | 北海道新聞 | 朝刊18面 | |
| 7日に開かれた道消費者大会で、麻田信二理事長と本学卒業生の田中義剛さんが意見を交わした。 | ||||
| 食の安全高めよう 北海道消費者大会 活発に意見交換 | 2007/9/11 | 日本農業新聞 | 16面 | |
| 麻田信二理事長と本学卒業生の田中儀剛さんが「道産農畜産物の安全・安心を確保し価値を高めるために」をテーマにパネルディスカッション。 | ||||
| 食の安全意識に警鐘 札幌で消費者大会 | 2007/9/8 | 北海道新聞 | 朝刊37面 | |
| 「食の安全・安心」をテーマにしたパネルディスカッションで麻田信二理事長と本学卒業生の田中義剛さんが持論を展開した。 | ||||
| 耐性菌、野生動物にも 岐阜大など調査 人への影響、監視必要 | 2007/9/3 | 朝日新聞 | 朝刊1面 | |
| ヤンバルクイナやアマミノクロウサギなど15種以上の野生動物が、抗生物質の効かない耐性菌に汚染されていることが、岐阜大や本学獣医学部田村豊教授らの研究でわかった。http://www.asahi.com/science/update/0903/TKY200709020142.html | ||||
| 時のひと 野幌原始林の開発の歴史を執筆 仙北富志和さん | 2007/9/1 | 毎日新聞 | 朝刊24面 | |
| 7月に「原始林は『拓かれて』残された」を出版した本学の仙北富志和教授にインタビュー。 | ||||
| 3日に公開セミナー 酪農大 | 2007/8/31 | 北海道新聞 | 朝刊33面 | |
| 酪農学園大は日本獣医学会の開催に合わせ9月3日に公開セミナー「生産動物臨床教育のこれから」を開催する。 | ||||
| 北海道での狂犬病テーマに公開講座 札幌で2日 | 2007/8/30 | 読売新聞 | 朝刊32面 | |
| 酪農学園大は日本獣医学会などと共催の市民公開講座「どうなる?どうする?北海道で狂犬病が発生したら・・・」を2日に開く。 | ||||
| 有機農業 普及推進を 長沼で350人が全国プレ集会 | 2007/8/20 | 北海道新聞 | 朝刊35面 | |
| 有機農業や環境保全型農業を推進する全国ネットワーク「農を変えたい!全国運動」が18、19日に長沼町で全国プレ集会を開いた。分科会では本学の中原准一教授が講演した。 | ||||
| 原始林は「拓かれて」残された。仙北富志和・著 | 2007/8/18 | 日本農業新聞 | ||
| 本学の仙北富志和教授の著書を紹介。 | ||||
| 研究拠点から有機農業発信 酪農大で来春全国集会 | 2007/8/17 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 有機農業や環境保全型農業を推進する全国ネットワーク「農を変えたい!全国運動」の第3回全国集会が来年3月、本学で開催される。 | ||||
| 「ミルク大使」40人 牛乳販売に挑戦 | 2007/8/12 | 北海道新聞 | 朝刊35面 | |
| 本学キャンパスを主な会場とする「元気!ミルク大学」に参加した小学生が11日、JR札幌駅構内で牛乳の販売に挑戦した。 | ||||
| 酪農学園大 牛乳を使ったお菓子コンクール じゃがスイートチーズケーキなど | 2007/8/10 | 全酪新報 | 4面 | |
| 本学酪農学部食品流通学科が主催した創作菓子コンクールの表彰式が28日、本学オープンキャンパス内で行われた。 | ||||
| 農業応援へ若者勝手連 「食と農」身近に 30日から交流討論 | 2007/8/9 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 本学と北大農学部の学生が、全国の農業系大学生らと農業と食について議論を深めながら人材のネットワーク化を図る「日本農業系学生会議」を設立、8月末に十勝地方で初の交流会を開く。 | ||||
| 酪農 現場でみっちり とわの森三愛高 宿泊実習で成長 | 2007/8/9 | 日本農業新聞 | 10面 | |
| とわの森三愛高酪農経営科2年生の酪農家宿泊実習がこのほど終了した。 | ||||
| 「生きて届く」「植物性」・・・乳酸菌のよさ 期待と誤解 | 2007/8/4 | 朝日新聞土曜別刷be | 3面 | |
| 乳酸菌について、本学OBで理化学研究所バイオリソースセンター室長の辨野義己さんらが解説。 | ||||
| 北大、酪農大の研究 環境省の助成対象に | 2007/8/2 | 北海道新聞 | 朝刊22面 | |
| 環境省は1日までに、環境関連の研究に助成する2007年度の技術開発推進費に119件の応募の中から、北大や本学などが取り組む5分野17件を新規採択した。 | ||||
| 高校生が牛乳菓子 酪農学園大学がコンクール表彰式 受賞作品10月発売 | 2007/7/30 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 本学酪農学部食品流通学科が全国の高校生に募った牛乳を使った創作菓子コンクールの表彰式が28日、本学オープンキャンパス内で行われた。 | ||||
| こだま 牛乳創作菓子の表彰式 | 2007/7/29 | 北海道新聞 | 朝刊39面 | |
| 牛乳の消費拡大を目指し、本学食品流通学科が全国の高校生から募集した牛乳創作菓子の表彰式が28日、本学オープンキャンパス内で行われた。 | ||||
| 牛乳・乳製品と健康生活 酪農教育ファーム、酪農のイメージアップと牛乳の消費拡大に効果 | 2007/8/1 | 全酪新報 | 6面 | |
| 酪農教育ファームの活動が、酪農のイメージアップと牛乳の消費拡大に効果があることを今春、本学大学院を修了した石原麻里子さんが修士論文にまとめた。 | ||||
| 人生の心意気対談 第11回「北海道を元気にしよう」 | 2007/8 | 月刊クォリティ2007年8月号 | p46-49 | |
| 本学の麻田信二理事長と、斗南病院病院長の加藤紘之氏が対談。 | ||||
| 岡山の高校生が牛乳菓子最高賞 酪農学園大学 | 2007/7/21 | 日本農業新聞 | 11面 | |
| 酪農学園大学が主催した「牛乳類を使ったお菓子レシピ」コンクールの入賞者が決定した。最高賞である学長賞は岡山県の高校生が受賞。 | ||||
| ひと2007 地理情報を曼荼羅風に表現 世界コンテストで入賞した金子正美さん | 2007/7/20 | 北海道新聞 | 朝刊3面 | |
| 6月末に開かれた地理情報システム(GIS)の世界コンテストで「ユニーク部門」3位に輝いた、本学環境システム学部の金子正美教授(環境GIS研究室)を紹介。 | ||||
| 大きな牛の誘導 堂々とできたよ 酪農大で共進会 | 2007/7/18 | 北海道新聞 | 朝刊24面 | |
| 乳牛の共進会「江別市ホルスタインショウ」が15日、酪農学園大で開かれ、子どもたちが牛を引くジュニアショウなどが行われた。 | ||||
| ブルドッグ 搭乗お断り 20日からJAL | 2007/7/18 | 北海道新聞 | 朝刊23面 | |
| JALグループが20日から全便で、ブルドッグ・フレンチブルドッグの預かりを中止した件について、本学獣医学部の中出哲也教授(伴侶動物医療学教室)が解説。 | ||||
| 「牛乳は優れた食品」訴え 連続シンポ今年も 酪農学園大 | 2007/7/17 | 日本農業新聞 | 10面 | |
| 本学が昨年から全国規模で進めている連続公開シンポジウムが今年も継続される。 | ||||
| 民族興亡の舞台 西域へ研修旅行 創立15周年江別日中友好の会 元酪農大生と交流も | 2007/7/14 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 江別日中友好の会が創立15周年を記念し、9月に中国西方への文化研修旅行を行う。元酪農大留学生との交流も予定している。 | ||||
| とわの森旋風起こせ!体操女子など6部「全国」へ 江別市長を表敬 | 2007/7/14 | 読売新聞 | 朝刊30面 | |
| とわの森三愛高のスポーツ6部がインターハイに出場することになり、12日江別市長を表敬訪問した。 | ||||
| 全国大会へ固い決意 とわの森三愛高6運動部が市長訪問 | 2007/7/13 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| とわの森三愛高の6つの運動部がインターハイに出場することになり、12日部員たちが江別市長を表敬訪問した。 | ||||
| 西興部発 片田舎の強み 猟区効果 自立の救世主に | 2007/7/13 | 読売新聞 | 朝刊30面 | |
| 猟区を制定した西興部村を紹介。猟区が縁で村は今年5月、本学と「地域総合交流協定」を締結した。 | ||||
| 休講開けてパワー全開 酪農大白樺祭 | 2007/7/10 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 酪農学園大の学園祭が7、8の両日、構内で開かれ、多くの学生や地域住民でにぎわった。 | ||||
| 搾乳、餌やり「酪農大」満喫 学園祭に家族連れら | 2007/7/10 | 読売新聞 | 朝刊29面 | |
| 酪農学園大の学園祭が7、8の両日開かれ、多くの市民がイベントや牛との触れ合いを楽しんだ。 | ||||
| 木彫り教わりフクロウ制作 | 2007/7/8 | 北海道新聞 | 朝刊33面 | |
| 本学クラスタークラブ(農業経済学科農業政策学研究室のゼミ生が運営)が7日、大麻銀座商店街で木彫り体験イベントを主催した。 | ||||
| 大学は美味しい!!第29回 酪農学園大学の「酪農学園大学豚」 | 2007/7 | DIME No.14 | p140-143 | |
| 本学で開発された酪農学園大学豚を紹介。 | ||||
| 牛乳もっと知ろう 酪農大であすスクール | 2007/7/7 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 小学生から大人まで、牛乳について楽しく知ってもらおうと「ミルクスクールin白樺祭」が8日正午から本学で開かれる。 | ||||
| 2週間遅れで酪農学園祭 きょう、あす | 2007/7/7 | 読売新聞 | 朝刊29面 | |
| 酪農学園大の第11回白樺祭が、7、8の両日、2週間遅れで開かれる。 | ||||
| 農にかける夢 有機農法果樹園を経営 元北海道副知事 麻田信二さん | 2007/7/6 | 毎日新聞 | 朝刊20面 | |
| 道副知事を退き、長沼町で有機農法による果樹園を経営する、本学の麻田信二理事長を紹介。 | ||||
| 食と農業 学生の目線で 全国会議設立 来月初会合 北大や酪農大生中心に | 2007/7/6 | 北海道新聞 | 朝刊35面 | |
| 北大や本学の学生らが中心となって、農業や食に関心を持つ全国の学生が意見交換する「日本農業系学生会議」を設立し、8月に初会合を開く。 | ||||
| 環境問題楽しく学ぶ | 2007/7/6 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 本学の自然、環境系のサークルなど6団体が、白樺祭の企画として、環境・社会問題をテーマにしたイベントを行う。 | ||||
| ケニアの女性を応援 現地手作りシャツ販売 | 2007/7/6 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 本学の学生有志が、ケニア女性の女性の自立を応援するため、白樺祭で現地の女性手作りのシャツを販売する。 | ||||
| 準備万端いざ白樺祭 酪農大であすから 「一緒に盛り上がろう」 | 2007/7/6 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 酪農学園大の学園祭「第11回白樺祭」が7、8日の両日、同大構内で開催される。 | ||||
| 野幌の原始林 守りながら開拓 酪農学園大の仙北教授 物語を出版、「志知って」 | 2007/7/4 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 環境システム学部の仙北富志和教授(自然再生政策論研究室)がこのほど、野幌の開拓に力を尽くした北越殖民社にスポットを当てた「原始林は『拓かれて』残された。」を出版した。 | ||||
| ひと2007 イルカの人工尾びれを開発 植田啓一さん | 2007/7/2 | 北海道新聞 | 朝刊3面 | |
| 沖縄美ら海水族館の獣医師で、イルカの人工尾びれプロジェクトを設立した本学OBの植田啓一さんを紹介。 | ||||
| “開拓者の血と汗”一冊に 酪農学園大の仙北教授出版 | 2007/6/30 | 読売新聞 | 朝刊31面 | |
| 本学環境システム学部生命環境学科の仙北富志和教授が、明治期や戦後の江別開拓と発展を追った「原始林は『拓かれて』残された。」を出版する。 | ||||
| 55歳 学ぶ意欲衰えず 酪農大生 札幌の木下さん 若者の刺激にも | 2007/6/29 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 札幌市豊平区の木下康則さん(55)が、「環境と経済が共存する社会のあり方を勉強したい」と、今春本学環境システム学部に社会人入学し、勉学に打ち込んでいる。 | ||||
| 道産チーズ 最新事情 奮闘 手作り工房 チーズの里・興部町 新鮮牛で農家も製造 | 2007/6/29 | 北海道新聞 | 朝刊14面 | |
| 興部町でチーズづくりに励む本学OBの堤田克彦氏、大黒宏氏を紹介。 | ||||
| 水族館勤務の先輩講演 酪農学園大「獣医に興味持って」 | 2007/6/28 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 獣医学部1年生が必修の「獣医学概論」の講義で27日、沖縄ちゅら海水族館に獣医師と勤務しているOB植田啓一さんが講演を行った。 | ||||
| 乾草上げに団結力発揮 江別市のとわの森三愛高校 | 2007/6/28 | 日本農業新聞 | 12面 | |
| とわの森三愛高校酪農経営科の生徒が20日、酪農学園キャンパス内の牧草地で、乾草上げの実習を行った。 | ||||
| 酪農学園大の寺岡教授 日本獣医学会賞を受賞 環境汚染物質研究で成果 | 2007/6/22 | 日本農業新聞 | 11面 | |
| 本学獣医学部の寺岡宏樹教授(獣医毒性学)が、熱帯魚のゼブラフィッシュを実験材料にした環境汚染物質の毒性影響の研究で、今年度の日本獣医学会賞を受けた。 | ||||
| 酪農大出身者らの演劇団体が公演 | 2007/6/21 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 本学出身者や札幌の若手役者でつくる演劇ユニット「乙女や雑貨店」が22~24日、江別のドラマシアターどもⅣで演劇を公演する。 | ||||
| 全道高校体育大会 ソフトボールとわの森8連覇 監督不在でもすき見せず | 2007/6/18 | 北海道新聞 | 朝刊21面 | |
| 全道高校体育大会で、ソフトボールはとわの森三愛高校が8年連続12度目の優勝を果たした。 | ||||
| 自然の中でゆったり 乗馬セラピーで交流 士幌高 子どもら大喜び | 2007/6/15 | 日本農業新聞 | 11面 | |
| 士幌高校はこのほど、子どもたちと乗馬交流を行った。乗馬交流は、本学酪農学部の山田弘司准教授の協力を得て2002年度から行っている。 | ||||
| とわの森高・矢端監督 ジュニア代表を指揮 「ソフト大国」3連覇が使命 | 2007/6/16 | 北海道新聞 | 朝刊18面 | |
| 6月20日から開かれる女子ソフトボール第8回世界ジュニア選手権で、日本代表チームの指揮を執る、とわの森三愛高ソフトボール部の矢端信介監督を紹介。 | ||||
| 「毎日農業記録賞」特集 上士幌・新村浩隆さん 放牧牛乳からミルクジャム | 2007/6/15 | 毎日新聞 | 朝刊19面 | |
| 日本の酪農製品にミルクジャムを取り入れた草分けとして、本学OBの新村浩隆氏(十勝しんむら牧場社長)を紹介。 | ||||
| 牛乳・乳製品写真に撮って 酪農学園大学が高校生コンテスト | 2007/6/14 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 酪農学園大学は、全国の高校生を対象に「牛乳・乳製品のある風景」をテーマにした写真コンテストを開く。 | ||||
| 卵塊 無事カエル 茨戸川河畔 NPOの大学生ら200匹の巣立ち確認 | 2007/6/9 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| NPO法人「カラカネイトトンボを守る会」会員の本学1年生佐藤知宏さんが、茨戸川河畔にあるエゾアカネガエルの産卵場所を守ろうと、1ヶ月以上にわたって毎朝、川の水を運び続け、このほど200匹近いカエルが巣立つのを確認した。 | ||||
| 士幌高校が農業教員養成 来年度新課程 卒業後も試験指導 | 2007/6/8 | 北海道新聞 | 朝刊36面 | |
| 士幌高校は来年度、農業教員養成コースを新設する。本学への進学を前提とし、本学進学後も士幌高教員が教員試験対策の指導を通信教育で行う。 | ||||
| 心込め花壇きれいに とわの森三愛高生 道札幌盲学校で整備 | 2007/6/8 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| とわの森三愛高校酪農経営科の生徒が7日、交流活動の一環として道札幌盲学校の寄宿舎の花壇整備を行った。 | ||||
| タンチョウに水銀 酪農学園大100羽を調査 | 2007/6/7 | 朝日新聞 | 朝刊26面 | |
| 病気や事故で死んだタンチョウの死がいから、高濃度の水銀が検出されていたことが本学獣医学部寺岡宏樹教授らの調査でわかった。 | ||||
| YOSAKOIきょう開幕 江別から7チーム出場 130人の一体感 酪農学園大 | 2007/6/6 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 6日開幕するYOSAKOソーラン祭りに、江別から7チームが出場する。昨年ブロック1位でファイナルに進出した本学チームは総勢130名。 | ||||
| タンチョウから水銀 酪農学園大 死がい100羽調査 | 2007/6/5 | 毎日新聞 | 朝刊22面 | |
| タンチョウ約100羽の死がいから、高濃度の水銀が検出されたことが本学獣医学部寺岡宏樹教授らの調査でわかった。 | ||||
| タンチョウ 水銀汚染 釧路湿原周辺で調査 | 2007/6/5 | 日本経済新聞 | 朝刊39面 | |
| 釧路湿原周辺で、事故などによって死んだタンチョウ約100羽を調べた結果、高濃度の水銀が含まれていたことが、本学獣医学部の寺岡宏樹教授らの研究でわかった。 | ||||
| タンチョウから水銀 釧路湿原 高濃度、最高300倍 酪農学園大調査 | 2007/6/5 | 読売新聞 | 朝刊38面 | |
| 釧路湿原周辺で、事故などのため死んだタンチョウから、高濃度の水銀が検出されていたことが、本学獣医学部寺岡宏樹教授らの研究でわかった。 | ||||
| 社説 タンチョウ水銀汚染の原因究明を | 2007/6/5 | 北海道新聞 | 朝刊1面 | |
| 釧路湿原周辺で死んだタンチョウから、高濃度の水銀汚染が検出された。人間の活動が、知らぬ間に自然環境に大きな影響を及ぼしてはいないだろうか。 | ||||
| タンチョウから水銀 酪農学園大100羽調査 | 2007/6/4 | 北海道新聞 | 夕刊1面 | |
| 釧路湿原周辺で死んだタンチョウ約100羽の死がいから高濃度の水銀が検出されたことが、本学獣医学部寺岡宏樹教授らの調査でわかった。 | ||||
| 酪農学園大学「牛学センター」新設へ 専門情報集積し発信 | 2007/6/4 | 日本農業新聞 | 14面 | |
| 本学の谷山弘行学長は3日までに、乳肉牛や酪農に関する広範囲な関連情報を集積し、生産者らにも分かりやすく加工・発信する「牛学センター」を学内に新設することを明らかにした。 | ||||
| 酪農学園大と地域総合交流協定 | 2007/6/3 | 朝日新聞 | 朝刊27面 | |
| 網走管内西興部町と、酪農学園大・同大短期大学部が環境保全や産業など幅広い分野で協力する「地域総合交流協定」を結んだ。 | ||||
| 寺岡教授に獣医学会賞 「毒性研究」新モデル 酪農学園大 | 2007/6/2 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 本学獣医学部の寺岡宏樹教授(毒性学教室)が本年度の日本獣医学会賞を受賞した。 | ||||
| 情報くりっぷ 恵庭・田植え体験イベント | 2007/6/1 | 朝日新聞 | 朝刊31面 | |
| 「北海道ふゆみずたんぼプロジェクト」活動に取り組む酪農学園大酪農学部食品流通学科が、「びっくりドンキー」のアレフと協力し、田植え体験イベントを6月2日午前11時より恵庭えこりん村で開催する。 | ||||
| 牛乳が体に悪い 冗談でしょ?!酪農学園大 仁木客員教授が反論 | 2007/5/31 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 本学の仁木良哉客員教授が、牛乳・乳製品を有害視するベストセラー本に反論。 | ||||
| 牛乳スイーツ募集 高校生パティシエ自信作どしどし 酪農学園大学 | 2007/5/28 | 日本農業新聞 | 19面 | |
| 本学は全国の高校生を対象に、牛乳乳製品を使った菓子のレシピの募集を始めた。 | ||||
| 酪農学園大前教授 退官記念し講演会 安藤功一さん | 2007/5/27 | 読売新聞 | 朝刊31面 | |
| 本学の前教授安藤功一氏の退官記念講演会が26日、札幌市内のホテルで開かれた。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(24) 忙しい朝の食卓に便利 | 2007/5/26 | 北海道新聞 | 朝刊16面 | |
| 牛乳の消費は低迷が続いているが、高齢社会を控え、乳や乳製品の必要性はむしろ高まっているといえる。乳や乳製品はすぐに食べることができる食品という利点を、あらためて認識することが大切である。 | ||||
| シリーズ学園探訪Vol.1 Made in CAMPUS 酪農学園大学 搾りたての生乳を使って手作りされた『健土健民』ブランドの乳製品たち | 2007/5/25 | 財界さっぽろ別冊季刊誌HO(ほ) | p130-131 | |
| 本学で製造されている乳製品を紹介。 | ||||
| 大きく育て!幼稚園児らトウキビ種まき | 2007/5/25 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| のっぽろ幼稚園の園児76名が24日、とわの森三愛高酪農経営科の生徒とともに、交流事業「なかよしふぁーむ」の活動の一環としてトウキビの種まきを行った。 | ||||
| 高校生パティシエ挑戦を 牛乳類使ったレシピ 酪農学園大 今年も募集 | 2007/5/24 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 酪農学園大学食品流通学科は、全国の高校生を対象として、牛乳類を使った創作菓子のアイデアを募るコンクールを今年も実施する。 | ||||
| デンマークでの教育事情を紹介 あす講演会 | 2007/5/23 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 江別ユネスコ協会は24日午後7時から野幌公民館で文化講演会を開く。本学の髙橋一教授が「デンマークにおける若者教育事情」と題して講演する。 | ||||
| 匠の技教えます 木彫り体験参加者募集 | 2007/5/23 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 本学クラスタークラブ(農業経済学科農業政策学研究室のゼミ生が運営)が、6月16日に大麻銀座商店街の交流スペースで「木彫り体験会」を開催する。 | ||||
| デンマークの教育事情語る あす江別で | 2007/5/23 | 読売新聞 | 朝刊27面 | |
| 江別ユネスコ協会は講演会「デンマークにおける若者教育事情」を24日午後7時から野幌公民館で開く。本学の髙橋一教授がフォルケホイスコーレ(国民高等学校)などについて講演する。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(23) 遊牧民の謙虚な技術 | 2007/5/19 | 北海道新聞 | 朝刊17面 | |
| モンゴルの遊牧民は、生き物が食べ物になる過程を子どものころから日常的に見て育つ。そうした環境で育つと、人は謙虚になるのではないだろうか。食べ物を含め、物を無駄にしない。 | ||||
| 西興部村、酪農学園大と協定 狩猟や生涯教育で交流へ | 2007/5/12 | 北海道新聞 | 西興部版 | |
| 村はこのほど、酪農学園大と地域総合交流協定を結ぶことを決めた。21日に村内のホテル森夢で調印式を行う。 | ||||
| “白衣の天使”体験 江別の高校生 患者の世話手伝う | 2007/5/11 | 読売新聞 | 朝刊30面 | |
| 看護の日の12日を前に、とわの森三愛高など江別市内5高校の3年生が10日、市立病院で一日看護を体験した。 | ||||
| 「EU」やってきた とわの森三愛高 外交官、歴史など講演 | 2007/5/11 | 読売新聞 | 朝刊30面 | |
| 駐日EU代表部一等書記官のアン・コフォードさんが9日、江別を訪れ、とわの森三愛高酪農経営科の生徒にEU設立の歴史や存在意義を説明した。 | ||||
| EUの今と昔解説 とわの森三愛高 外交官が講演 | 2007/5/10 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| デンマーク出身の外交官アン・コフォードさんが9日、江別を訪れ、とわの森三愛高酪農経営科の生徒にEU設立の歴史や存在意義を説明した。 | ||||
| 栄養満点100円朝食で講義ばっちり 酪農学園大で食生活改善週間 | 2007/5/9 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 本学は8日から10日まで、学生にワンコイン(100円)で朝食メニューを提供する「春の食生活改善週間」を実施した。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(22) 元気の源 幼時から馬乳酒 | 2007/5/5 | 北海道新聞 | 朝刊13面 | |
| モンゴルでは硬い自家製チーズが歯固めのおもちゃであり、子どものころから馬乳酒を飲む。馬乳酒は馬の乳を乳酸菌と酵母で発酵させたもので、飲むと結核にならないといわれている。 | ||||
| 学生よ、朝食をちゃんと取ろう 「現状に危機感」改善運動が始動 酪農学園大 | 2007/5/2 | 日本農業新聞 | 11面 | |
| 酪農学園大学は、朝食を取らない学生が増えている現状を重視し、今年度から全学で「食生活改善運動」に取り組む。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(21) 多彩に加工 食べやすく | 2007/4/21 | 北海道新聞 | 朝刊19面 | |
| 石井智美助教授の連載第21回。モンゴルでは乳を加工し、さまざまな乳製品を作る。夏季だと、成人男子で一日のエネルギー摂取量の約70%を乳製品からとる。モンゴル遊牧民はまさに「乳を食べる人々」といえよう。 | ||||
| 22日アースデイ 廃食用油集めエコに乗ろう | 2007/4/20 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 地球環境を守るため行動するアースデイの4月22日、バイオディーゼル燃料100%のバスで走るツアーが行われる。実行委員長である本学OB草野竹史氏のコメントを紹介。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(20) 味引き出すヨーグルト | 2007/4/14 | 北海道新聞 | 朝刊16面 | |
| 石井智美助教授の連載第20回。ヨーグルトには香辛料の辛さを和らげる働きがあるほか、味に奥行きを出すアミノ酸が多く含まれている。 | ||||
| 74歳 夢の獣医学博士 佐渡の坂田さん 研究8年学位取得 | 2007/4/13 | 朝日新聞 | 新潟版朝刊 | |
| 佐渡農業共済組合長の坂田金正さんが8年余りの研究を終え、本学大学院で獣医学博士の学位を得た。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(19) 免疫力高めるヨーグルト | 2007/4/7 | 北海道新聞 | 朝刊19面 | |
| 石井智美助教授の連載第19回。ヨーグルトは、乳酸菌がつくる乳酸が腸管中の有害な菌を減らすほか、乳酸菌が腸内の毒素やコレステロールなどを体外に出す働きをすることが明らかになってきた。 | ||||
| 07札幌市長選争点を読む (5)ごみ対策 減量化、具体的に示せ 押谷一酪農学園大教授 | 2007/4/7 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 本学環境システム学部地域環境学科の押谷一教授が、札幌市長選をゴミ問題の視点から解説。 | ||||
| ひと2007 傷ついた命救いたい ウトナイ湖野生鳥獣保護センターの初の獣医師 加藤智子さん | 2007/4/6 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 苫小牧市が運営するウトナイ湖野生鳥獣保護センターで、センター初の獣医師として勤務する本学OGの加藤智子さんを紹介。 | ||||
| 学生社長起業1年 酪農大・柵山さん | 2007/4/5 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 広告配信ソフトを扱う株式会社を立ち上げた、本学環境システム学部新4年生の柵山充さんを紹介。 | ||||
| 牛乳乳製品の販売など学ぼう 全国初の学生専用店舗実習室が完成 実学を重視酪農学園大学 | 2007/4/1 | 全酪新報 | 6面 | |
| 本学食品流通館1階に完成した、全国初となる学生専用の店舗実習室を紹介。 | ||||
| 投票率向上へ奔走 札幌の学生グループ 街頭調査やブログ | 2007/3/31 | 北海道新聞 | 夕刊11面 | |
| 統一地方選へ向け、20代の投票率を上げようと活動するグループに参加している本学学生のコメントを紹介。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(18) 「不老長寿の妙薬」ヨーグルト | 2007/3/31 | 北海道新聞 | 朝刊19面 | |
| 石井智美助教授の連載第18回。ヨーグルトには人体に対するさまざまな効果があることが知られている。乳糖不耐症の人が食べても大丈夫だし、カルシウムの含有量が多いのでカルシウムの摂取量を上げる食品としても有望だ。 | ||||
| 講演ミルクの科学 牛乳の正当な評価 | 2007/3/30 | まんまる新聞 | 2面 | |
| 本学客員教授仁木良哉氏による、牛乳の機能についての講演を掲載。 | ||||
| 活動の輪広げる奉仕団体 環境NGOezorockロックフェスでごみ収集 | 2007/3/29 | 北海道新聞 | 朝刊17面 | |
| ボランティア活動に取り組む団体の特集内で、本学OBが代表理事を務める環境NGO ezorock(エゾロック)を紹介。 | ||||
| 独創性あるチーズ人気 本来の味追求 興部町の「アドナイ」 | 2007/3/28 | 日本農業新聞 | 18面 | |
| 本学OBの堤田克彦さんが営むチーズ工房「アドナイ」(網走管内興部町)を紹介。 | ||||
| 卒業生の不用品使って 酪農大でリサイクル市 | 2007/3/27 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 江別を離れる卒業生が不用になった家具や家電を再利用してもらおうと、酪農学園大リサイクル市が24日開かれた。 | ||||
| 江別小麦めん「ハルユタカ」が主役 3年で28億円の経済効果 | 2007/3/27 | 日本農業新聞 | 16面 | |
| 本学の学食にも採用されている「江別小麦めん」を紹介。 | ||||
| 「カワヤツメ」復活めざせ 江別漁関係者ら考える会 | 2007/3/23 | 読売新聞 | 朝刊33面 | |
| 石狩、空知両支庁主催の「カワヤツメをみんなで考える会」が20日開かれ、本学環境システム学部地域環境保全学研究室(村野紀雄教授)が作成した副読本「石狩川水系のカワヤツメ」について、同研究室八木千尋さんが説明した。 | ||||
| 卒業生の“置き土産”家電家具リサイクル市 あす酪農学園大 | 2007/3/23 | 読売新聞 | 朝刊33面 | |
| 本学の学生有志が、卒業生が残した家電製品や家具などを、24日のリサイクル市で販売する。 | ||||
| 酪農で熱い論議 酪農学園大公開シンポ こだわり製品に道を | 2007/3/23 | 日本農業新聞 | 17面 | |
| 本学が主催する連続公開シンポジウムの通算第8回が20日、札幌市内で開かれた。 | ||||
| 飼料自給率向上を 道有機農業技術交換発表大会 酪農の方向性探る | 2007/3/20 | 日本農業新聞 | 15面 | |
| 道有機農業研究協議会主催の2006年度北海道有機農業技術交換発表大会がこのほど開かれ、本学酪農学部の松中照夫教授が基調講演を行い、同学部名久井忠教授ら4人が研究成果や取り組みを発表した。 | ||||
| 知っ得北海道 道内酪農の将来討論 きょう札幌で | 2007/3/20 | 北海道新聞 | 朝刊35面 | |
| 酪農学園ミルク産業活性化推進会議などは、20日に連続公開ミルクシンポジウムの通算第8回目を開催する。 | ||||
| 学生専用の実習店舗 酪農学園大学が設置 | 2007/3/19 | 日本農業新聞 | 17面 | |
| 本学はこのほど、食品流通館1階に店舗実習室を完成させた。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(17) バターあれこれ | 2007/3/17 | 北海道新聞 | 朝刊19面 | |
| 石井智美助教授の連載第17回。日本の有塩バターの塩分は1.4-1.9%で、ヨーロッパの方が高めである。牛の飼料が違うため、季節によって味も微妙に変わる。バターは生活に密着した食品である。 | ||||
| 大事に使って後輩諸君 酪農学園大で24日卒業生の不用品市 | 2007/3/17 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 卒業して江別を去る学生の不用品を後輩や一般市民に使ってもらう、第2回酪農学園大学リサイクル市が24日開かれる。 | ||||
| 三愛主義胸に927人が巣立つ 江別市の酪農学園 | 2007/3/16 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 酪農学園の2006年度学位記授与式が14日行われ、大学、大学院、短期大学部合計927人が巣立っていった。 | ||||
| 加工食品 発表の場に 酪農学園大店舗実習室が完成 | 2007/3/15 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 経営・流通を実践的に学ぶ店舗実習室が本学食品流通館1階に完成し、備品を寄贈した3社に感謝状が贈られた。 | ||||
| 最後の思い出 いい湯だな 酪農学園大卒業式 足湯、露天風呂・・・ | 2007/3/15 | 読売新聞 | 朝刊31面 | |
| 酪農学園大が14日の卒業式にあわせ、卒業生やその父母らを対象にした足湯や露天風呂、馬そり試乗会などのイベントを実施した。 | ||||
| 江別の井上さん「宇都宮賞」に 酪農後継者育成に貢献 | 2007/3/14 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 元本学附属農場長である井上錦次氏が、酪農功労者に贈られる宇都宮賞(酪農指導の部)を受賞した。井上氏は「学生たちの実習を受け入れてくれた農家など、地域ぐるみの協力のおかげ」と振り返っている。 | ||||
| 栗山町と2大学 地域交流で協定 知識提供、研究協力など | 2007/3/14 | 読売新聞 | 朝刊30面 | |
| 栗山町は、産学官の連携による地域振興を目指し、本学と、学校法人北海学園の2校と地域総合交流に関する協定を結んだ。 | ||||
| 動物の愛らしさ 元飼育員の目で 酪農学園大出身の仲尾さん軟らかエッセー刊行 | 2007/3/14 | 北海道新聞 | 夕刊12面 | |
| 本学OGで動物園の元飼育員仲尾有加さんが、動物の愛らしい姿をつづったエッセーを刊行した。 | ||||
| 発信2007 根絶へエキノコックス アイデア奏功高感染地域に駆除剤 | 2007/3/13 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| エキノコックス症を引き起こす寄生虫を駆除する駆虫剤の散布実験について、実験にも協力した本学環境システム学部神谷正男教授(環境動物学研究室)がコメント。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(16) チーズ原料 殺菌化の流れ | 2007/3/10 | 北海道新聞 | 朝刊19面 | |
| 石井智美助教授の連載第16回。ヨーロッパでは今もウシ、ヤギ、ヒツジの乳から多様なチーズをつくっている。2002年にEUは、伝統的な生乳ではなく殺菌した乳からチーズをつくることを法律で定めた。伝統的な味も少しずつ変わっていくのだろう。 | ||||
| 生態や食文化 副読本に 酪農学園大村野教授 考える会で配布へ | 2007/3/8 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 本学環境システム学部地域環境学科の村野紀雄教授(地域環境保全学研究室)の研究室が、副読本「石狩川水系のカワヤツメ」を作った。20日に野幌公民館で行われる「カワヤツメをみんなで考える会」で参加者に配布される。 | ||||
| 全国選抜「次は勝利報告」とわの森三愛高6クラブ出場 | 2007/3/7 | 読売新聞 | 朝刊35面 | |
| とわの森三愛高の体育会系6クラブが春の全国選抜大会への出場を決め、代表18人が江別市役所を訪れて市長に健闘を約束した。 | ||||
| 犬のしつけ任せて!酪農大附属動物病院 来月11日から教室 | 2007/3/6 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 本学附属動物病院は4月11日から犬の「しつけレッスン」教室を開く。 | ||||
| 酪農大サッカーサークル グアム代表と7日親善試合 | 2007/3/5 | 北海道新聞 | 朝刊35面 | |
| 本学獣医学部学生でつくるサッカーサークルが7日、グアム代表と国際親善試合を行うことになった。 | ||||
| 学street 私的卒論 谷山弘行さん(酪農学園大獣医学部教授) 食の安全地道に研究 | 2007/3/3 | 読売新聞 | 夕刊13面 | |
| 本学獣医学部谷山弘行教授(獣医病理学教室)と、大学時代の卒論「牛の心臓にできた悪性腫瘍の病理組織学的研究」を紹介。 | ||||
| 春の選抜「一戦一戦勝ち上がる」とわの森三愛高 選手18人が抱負 | 2007/3/3 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 春の全国選抜大会に勝ち進んだとわの森三愛高の体育系クラブの選手たち18人が2日、江別市役所を訪問し市長に出場を報告した。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(15) 栄養変わらない高温殺菌 | 2007/3/3 | 北海道新聞 | 朝刊19面 | |
| 石井智美助教授の連載第15回。現在日本では、搾乳した乳を62-65℃で30分加熱する低温殺菌や、130-150℃で1-4秒加熱する超高温瞬間殺菌が行われているが、どちらも栄養分に変わりはない。 | ||||
| 酪農家の育成に情熱 江別井上さんに「宇都宮賞」 | 2007/3/2 | 読売新聞 | 朝刊29面 | |
| 元本学附属農場長の井上錦次氏が、酪農功労者に贈られる宇都宮賞(酪農指導の部)を受賞した。 | ||||
| 酪農学園大の新学長に谷山氏 | 2007/3/2 | 日本農業新聞 | 11面 | |
| 大谷俊昭学長の任期満了に伴う酪農学園大学の次期学長選挙がこのほど行われ、谷山弘行・同大獣医学部長が当選した。 | ||||
| 連載インタビューこんにちは 酪農学園大学 AUROエコサークル | 2007/3月号 | 広報えべつ | p9 | |
| 本学の「AURO(アウロ)エコサークル」を紹介。 | ||||
| 人材交流に期待 栗山町が酪農大と協定 | 2007/2/28 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 栗山町と酪農学園大との地域総合交流協定の調印式が26日、栗山町役場で行われた。 | ||||
| 市の青少年文化賞、スポーツ賞 2人、2団体を表彰 | 2007/2/27 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 江別市青少年文化賞、市青少年スポーツ賞の贈呈式が25日、えぽあホールで開かれた。今年度はとわの森三愛高校から、文化奨励賞に太田明さん、スポーツ奨励賞に八木麻由加さん、内田麻依子さん、木嶋瞳さん、橋本穂菜美さん、廣川雄樹さん、国井良嗣さん、ソフトボール部、体操部、バドミントン部、男子バレーボール部が選ばれた。 | ||||
| EPA交渉に危機感 牛乳消費拡大も訴え 酪農学園大シンポ | 2007/2/22 | 日本農業新聞 | 9面 | |
| 酪農学園大学は20日、シンポジウム「新しい日本酪農を求めて」を開いた。出席した酪農経営者らは日豪の自由貿易協定(EPA)交渉に強い危機感を表明する一方、牛乳消費拡大も訴えた。 | ||||
| 日豪EPA 道内酪農競争力を 酪農大で討論会 | 2007/2/21 | 北海道新聞 | 朝刊4面 | |
| 日豪の経済連携協定が締結された場合の道内酪農への影響などについて、有識者や酪農家ら5人が持論を展開する「徹底討論!新しい日本酪農を求めて!」が20日、酪農学園大で開かれた。 | ||||
| 道産にこだわりを 食品産業センター国産原材料支援セミナー | 2007/2/20 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| 食品産業センター主催の国産原材料円滑化支援セミナーが15日、札幌市内で開かれ、本学酪農学部食品流通学科鈴木忠敏学科長が「食環境の変化と国産原料の活用」と題して講演した。 | ||||
| 知恵出し合い業務改善 市役所職員が発表会 | 2007/2/17 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| 江別市職員が業務改善について課題を探り解決策を示す発表会「2007カイゼンサミットE9」が16日開かれ、市の行政改革推進委員長を務める本学環境マネジメント学科松本懿教授らが講評した。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(14) お勧め ミルクティー | 2007/2/17 | 北海道新聞 | 朝刊17面 | |
| 石井智美助教授の連載第14回。カルシウムの総摂取量を上げるためには牛乳を継続的に飲むことが一番だ。寒い冬にはミルクティーがお勧め。 | ||||
| 姉妹都市30年 主役は若者 | 2007/2/16 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 1月9~2月2日まで、米国グレシャム市でホームステイしながら現地校に通ったとわの森三愛高2年の中條貴文さんら3名が15日、江別市長に帰国報告を行った。 | ||||
| 知っ得北海道 酪農の未来徹底討論 20日にシンポ | 2007/2/16 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 本学ミルク産業活性化推進会議などは連続シンポジウムの第7回講座「徹底討論!新しい日本酪農を求めて!」を20日午後2時から本学で開く。 | ||||
| 栗山町 交流協定を締結 19日に北海学園 26日に酪農大 | 2007/2/15 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 栗山町は19日に学校法人北海学園と、26日には酪農学園大学と、それぞれ「地域総合交流協定」を締結する。 | ||||
| 犬、猫の遺伝病予防と対応解説 17日セミナー | 2007/2/15 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| 「犬、猫の遺伝病予防」をテーマにした獣医臨床セミナー(本学、北大主催)が17日午後7時から、札幌男女共同参画センターで開かれる。 | ||||
| ひと2007 遺児の進学に支援を あしなが学生募金を呼び掛ける 桑沢優太さん | 2007/2/15 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 病気、災害等の遺児に奨学金を貸与している「あしなが育英会」学生募金北海道代表を務める本学2年生桑沢優太さんを紹介。 | ||||
| 酪農の将来考えよう 20日に公開シンポ | 2007/2/14 | 北海道新聞 | 朝刊29面 | |
| 本学の連続公開シンポジウム「ミルクと酪農の真実と未来」の第7回目「徹底討論!新しい日本酪農を求めて!」が20日午後2時から、本学学生ホールで開かれる。 | ||||
| 男子はとわの森 女子は札幌大谷 | 2007/2/14 | 朝日新聞 | 朝刊27面 | |
| 第38回全国高校バレーボール選抜優勝大会の南北海道予選の決勝が12日行われ、男子はとわの森三愛が札幌第一を3-0で破り、3年連続4回目の優勝を果たした。 | ||||
| 牛乳の知識正しく 酪農学園大シンポに130人 | 2007/2/14 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 本学の連続公開シンポジウムの第6回講座が13日、野幌公民館で開かれた。 | ||||
| 春の高校バレー南・道予選 札大谷が3連覇 男子、とわの森も | 2007/2/13 | 北海道新聞 | 夕刊3面 | |
| バレーボールの第38回全国高校選抜優勝大会南北海道予選最終日は12日、男女の準決勝、決勝を行い、女子は札大谷が3年連続8度目、男子はとわの森が3年連続4度目の優勝を果たした。 | ||||
| 財界パトロール 酪農学園大生がカボチャのプリン | 2007/2月号 | 財界さっぽろ | p33 | |
| 本学の学生たちが考案したカボチャのプリンが、菓子製造のベイクド・アルル(本社・江別市)の新商品として売り出された。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(13) カルシウム摂取に最適 | 2007/2/10 | 北海道新聞 | 朝刊19面 | |
| 石井智美助教授の連載第13回。日本人がこれまで一度も摂取基準を満たしていない栄養素がカルシウムである。すぐに飲むことができる牛乳は最適の供給源といえる。 | ||||
| 臨書や油彩 個性キラリ とわの森三愛高美術、書道部が校外展 | 2007/2/10 | 北海道新聞 | 朝刊30面 | |
| とわの森三愛高の美術部と書道部の校外作品展が、11日まで野幌公民館で開かれている。 | ||||
| 慈善除雪で友と壮快な汗 とわの森高生 | 2007/2/9 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| とわの森三愛高の2年生355人が8日、学校のある文京台地区と大麻地区で除雪ボランティアを行った。 | ||||
| あしなが募金に協力を 奨学生らがパンフ配布 | 2007/2/9 | 北海道新聞 | 朝刊29面 | |
| 「あしなが育英会」の奨学生が7日、さっぽろ雪まつり会場で観光客らに支援を訴えた。あしなが学生募金北海道代表である本学2年生桑沢優太さんのコメントを紹介。 | ||||
| 循環と共生 地域の視点で 酪農大で研究発表 山崎さん江別市長賞 | 2007/2/8 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 本学の第2回「江別の循環と共生を考える」発表会が7日、本学において開かれ、地域に根差した研究テーマ11件が発表された。酪農学科4年の山崎舞さんの発表が江別市長賞に選ばれた。 | ||||
| ミルクと酪農連続シンポ 酪農学園大が来月までに3回 | 2007/2/7 | 日本農業新聞 | 12面 | |
| 酪農学園大は「ミルクと酪農の真実と未来」と題する連続公開シンポジウムの第6、7、8回を2~3月に開く。 | ||||
| 農村に思いはせることができる消費者に 酪農学園大学・第3回食品流通学科公開セミナーから | 2006/11月号 | ニューカントリー | p82-83 | |
| 2006年9月30日に本学で行われた食品流通学科公開セミナーの講師・齋藤京子氏の講演内容を、2ページにわたって紹介。 | ||||
| 研修で生産法人増を 農業シンポ酪農大生がアイデア | 2007/2/3 | 北海道新聞 | 朝刊32面 | |
| 本学の学生が農業について提案する「農業シンポジウムin江別」が1日夜、JA道央野幌支店で行われ、学生が農業生産法人の育成案や直売所の活性化などの農業振興策を訴えた。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(12) 給食の始まり | 2007/2/3 | 北海道新聞 | 朝刊19面 | |
| 石井智美助教授の連載第12回。戦後、GHQからの脱脂粉乳の援助を受けて1947年にミルク給食が始まった。それによって日本の児童、生徒の身長が伸びた。 | ||||
| 江別の循環と共生考えよう 7日、酪農学園大で講演と学生発表会 | 2007/2/1 | 北海道新聞 | 朝刊26面 | |
| 酪農学園大の第2回「江別の循環と共生を考える」公開講演・発表会が、7日午後1時から本学中央講義棟で開かれる。 | ||||
| 酪大流通学科学生が企画開発商品を発表 大学の酵素処理かぼちゃ原料のプリン発売 | 2007/2月号 | ニューカントリー | p88 | |
| 本学食品流通学科食品企画開発研究室(本多芳彦教授)の3年生が12月8日に行った企画発表会の様子を紹介。 | ||||
| 岩農高が4部門制覇 南北海道学校農ク実績発表 | 2007/1/27 | 日本農業新聞 | 9面 | |
| 南北海道学校農業クラブ連盟の実績発表大会が23、24日に留寿都高で開かれ、「環境」部門でとわの森三愛高校が優秀賞を受賞した。 | ||||
| 宇都宮賞決まる 乳牛改良栗城さん(豊富町)乳牛改良小華和さん(安平町)酪農指導井上さん(江別市) | 2007/1/20 | 日本農業新聞 | 8面 | |
| 優秀な酪農家や北海道酪農の発展に貢献した指導者を表彰する第39回宇都宮賞酪農指導の部で、元本学附属農場長である井上錦次氏が選ばれた。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(11) 明治のアイスクリーム | 2007/1/20 | 北海道新聞 | 朝刊17面 | |
| 石井智美助教授の連載第11回。日本におけるアイスクリームの歴史を紹介。日本に登場して30年余りで、アイスクリームは日常生活に根を下ろしたようだ。 | ||||
| 環境保全努力を評価 家畜ふん尿活用 酪農大のバイオガス施設 道経産局が表彰 | 2007/1/20 | 北海道新聞 | 朝刊28面 | |
| 本学の酪農用バイオガスプラントが、本年度の北海道経済産業局長表彰を受けることが決まった。研究成果を広く公開し、道内の酪農家への普及や環境保全に一役買っていることなどが評価された。 | ||||
| 酪農大の技術 母国に広める 4年間留学ナイジェリアのウマルさん 動物麻酔博士号手に帰国 | 2007/1/20 | 北海道新聞 | 朝刊31面 | |
| ナイジェリアから動物麻酔研究のため本学大学院獣医学研究科に留学していたウマル・アハメドさんが、4年間かけて大学院の博士号を取得、18日に帰国した。帰国後は大学で診療や後進の指導に研究を生かしていくという。 | ||||
| チーズ増産に全力 生乳消費拡大呼び掛け 講演でホクレン板東酪農部長 | 2007/1/17 | 日本農業新聞 | 13面 | |
| ホクレンの板東寛之酪農部長が15日、本学酪農学部食品流通学科の食品経済論の講座で「今後の生乳需要の方向と北海道生乳販売戦略について」と題して特別講義を行った。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(10) 酪農の夜明け | 2007/1/13 | 北海道新聞 | 朝刊17面 | |
| 石井智美助教授の連載第10回。北海道酪農の夜明け、北海道開拓使は酪農の指導者として、早い時期からエドウィン・ダンなど多くの人材を招いた。そうした指導者の薫陶を受けた精神の系譜が、各方面で今も脈々と受け継がれている。 | ||||
| アフリカゾウ保護 支援して 在ケニアの研究者講演 札幌で14日 酪農大生ら企画 | 2007/1/10 | 北海道新聞 | 朝刊27面 | |
| アフリカのケニアで、農地の拡大によってすみかを奪われるゾウを守る活動をしている女性研究者を支援しようと、本学獣医学部の学生らが全国各地で講演会を企画、14日に札幌でも開く。 | ||||
| ひと2007 研究 地域に役立てたい 酪農学園大の新学長に就任する谷山弘行さん | 2007/1/9 | 北海道新聞 | 朝刊2面 | |
| 4月から酪農学園大学長に就任する谷山弘行教授(獣医学部獣医学科獣医病理学教室)を紹介。 | ||||
| ウンチクがんちく 乳をめぐる話(9) チーズざんまい | 2007/1/6 | 北海道新聞 | 朝刊19面 | |
| 石井智美助教授の連載第9回。宴席で素早く食べることができるチーズは手間もかからない優れもののおつまみと言える。最近は日本でもフレッシュタイプやデザート系、北欧産のものなど、様々なチーズを口にできるようになった。 | ||||



