国立韓国農水産大学と学術交流協定の調印

NEWS & TOPICS  NO.77(2009年度)
国立韓国農水産大学と学術交流協定の調印

 去る12月15日(火)国立韓国農水産大学より金亮植総長の代理として、徐健植教授が来学し、本学との間で学術交流協定の調印式を行いました。
 この協定は、社団法人北海道国際農業交流協会と韓国農水産大学が長年、実施していた研修生受入プログラムが次年度には廃止されるため、その継続実施のため本学OB等からの協力要請に基づき、本学が入国後の研修等で協力するために行われたものです。 

徐健植教授と菊地政則酪農学部長
 徐教授は現在、農水産大学から道内農家で実習している研修生の札幌での研修指導も兼ねての来道でした。
 協定調印には菊地学部長、干場研究科長、森田学科長等酪農学部の教員、受入農家の方々にご出席をいただき、夕刻には徐教授を交えて協定調印記念の懇親会も行われました。
ニュース一覧へ

  • フォトアルバム
  • ムービースケッチ 
  • オープンキャンパスの日程はこちら 
  • 受験生専用サイト
  • 在学生へのお知らせ 
    報道関係の皆様へ 
  • 附属動物病院 
  • 附属農場 
  • 附属図書館 
  • エクステンションセンター 
  • とわの森三愛高校 
  • 学校法人 酪農学園 
  • 同窓会・後援会 他
  • リンク集