去る12月15日(火)国立韓国農水産大学より金亮植総長の代理として、徐健植教授が来学し、本学との間で学術交流協定の調印式を行いました。 この協定は、社団法人北海道国際農業交流協会と韓国農水産大学が長年、実施していた研修生受入プログラムが次年度には廃止されるため、その継続実施のため本学OB等からの協力要請に基づき、本学が入国後の研修等で協力するために行われたものです。
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