酪農学園安全衛生委員会から「学園内の禁煙について」のお知らせ
学園内の禁煙について
酪農学園安全衛生委員会
健康増進法施行後、道内外の大学や公共の場所では禁煙化が進んでいます。本学の学生喫煙率は約16%まで低下(2008年度健康診断時調査)し、多くの学生から受動喫煙防止の徹底を望む声があります。
酪農学園大学では、学生の健康を考え、2008年7月から学園内の禁煙化、分煙化を段階的に進めており、2011年4月の学園内全面禁煙に向けて喫煙スペースを段階的に削減しています。
そして、まず、教職員が率先し、かつ先行してこのことを実行するため、「平成2010年4月1日から、教職員は敷地内全面禁煙」とすることになりました。(敷地内に駐車している自分の車の中での喫煙も禁止。)
外部から本学に来訪される皆さんにおかれては、このことをご理解頂き、ご協力頂けるようお願い申し上げます。


