【北海道新聞】室蘭は「絵のように麗しい」英旅行家の足跡たどる 

Date:2022.06.28

室蘭市開港150年・市制施行100年記念講演会において、環境共生学類 金子正美教授(環境GIS)が「英国人旅行家イザベラバードについて」を演題として基調講演を行れたことが北海道新聞にて紹介されました。

2022年6月27日 北海道新聞朝刊12面
北海道新聞社許諾D2206-2212-00025198

「イザベラバードを辿る会」の会長である金子教授は、自身の研究するGIS・リモートセンシングの技術を使って、過去の地図や空中写真から復元をしたり、バードがたどった道はどのような環境の変化があったのかを解析されています。

■環境GIS研究室(金子正美教授)https://www.rakuno.ac.jp/archives/teacher/9382.html