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日本科学史学会2014年度総会・第61回年会

2014.04.28お知らせ
日程 2014年5月24日(土)~25日(日)
会場 酪農学園大学(北海道江別市文京台緑町582番地)

※事前の申込は不要です。参加費は無料です。

一般公開のプログラム

5月24日(土)
14:30~16:40 特別講演 (中央館1階学生ホール講堂)
「アフロ・ユーラシアの乾燥・半乾燥地域の生態・環境の変動と人間のなりわいに
ついて~リモートセンシング技術を用いたアプローチ」
講師:酪農学園大学農食環境学群・環境共生学類
環境リモートセンシング学教授 星野 仏方氏
5月25日(日)
10:30-11:50 ミニシンポジウム (中央館1階学生ホール講堂)
テーマ「炭鉱遺産の現況と将来展望」
基調講演「NPO空知炭鉱の記憶事業団の活動史と今後の課題」
講師:札幌国際大学教授 吉岡 宏高氏
12:00~14:30 シンポジウム(1)
S1 「エネルギー・環境問題に関する科学技術と社会の現在史に向けて」
(中央講義棟2階C1-201)
S2 「新たな「放射線暗線神話」」~今、歴史から何を学ぶべきか?」
(中央講義棟2階C1-202)
S3 「19世紀ヨーロッパのポピュラーサイエンス」
(中央講義棟3階C1-301)
S4 「高等教育の新たな展開と科学技術を対象とした人文・社会科学の役割」
(中央講義棟3階C1-302)
14:40~17:00 シンポジウム(2)
S5 「近代国家と河川管理」(中央講義棟2階C1-201)
S6 「科学史とインテレクチュアル・ヒストリーの挑戦」
(中央講義棟2階C1-202)
S7 「中国における高額医療保障制度改革について-透析治療と腎臓移植を例として」
(中央講義棟3階C1-301)



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