環境に配慮した酪農のためのふん尿利用計画支援ソフト

AMAFE(アマフェ)2010
 このソフトウェアは,酪農学園大学,畜産草地研究所,道立根釧農試,道立中央農試,および道立天北農試(2006年4月より道立上川農試天北支場)で構成する共同研究グループが開発しました。

 

なぜふん尿の利用計画が必要なのか
AMAFE(アマフェ)ができること
AMAFE(アマフェ)の入手方法
AMAFE(アマフェ)の内容についての疑問や
サポート情報
 
 本ソフトウェアの著作権は,上記の共同研究グループに帰属しています。また,本ソフトウェアに組み込まれた地力保全土壌図データは,日本土壌協会が著作権を所有しています。