2004年5月、酪農学園大学附属動物病院が落成し、獣医臨床教育と学術研究を柱として、動物診療はもとより動物の疾病予防・健康増進等の指導、獣医師の卒後継続教育、地域社会の動物愛護運動の啓蒙などに積極的に取り組んでいます。
お知らせ
2010年度 本学獣医学部学生の見学について
病院事務室案内図(学生向け)
病院アクセス図
休診日のお知らせ
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酪農学園大学
附属動物病院病院長 泉澤 康晴教授 動物病院本館
向かって右側に生産動物医療部門、左側1・2階に伴侶動物医療部門
3階に環境汚染物質・感染病原体分析監視センターが配置されています
建設の理念
1.畜産王国北海道の生産動物医療、教育、研究の拠点を創る。
畜産物の生産と安全を守る獣医師養成
2.北海道で有数の伴侶動物医療、教育、研究の拠点を創る。
動物を介した心の健康問題に寄与する活動
3.野生動物医学をとおして環境問題研究の拠点を創る。
4.臨床と研究および高度教育の連携の拠点になるセンターラボの創出。
環境汚染物質・感染病原体分析監視センターの設置
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