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環境システム学部 学生の活動
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フォーラム受賞学生の環境活動
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環境システム学部トップ > 活動内容


講演と討論から構成され、学内外から多くの人に参加いただくイヴェント。
これまで開催されたフォーラムの詳細はこちらへ。 |
new 2011年度6月開催 詳しくはこちらへ。
第二回環境システム学部・環境共生学類共催フォーラム
テーマ:「原子力と福島原発事故について」 |
【日時】6月29日(木)午後5時〜7時30分
【場所】中央館学生ホール |
【プログラム】
<講演>
「原子力エネルギーと原子力発電の基礎」
矢吹哲夫氏(環境共生学類長・教授)
<基調講演>
「福島原発事故と日本の原子力発電の将来」
吉岡斉氏(九州大学副学長・大学院比較社会文化研究院教授)
吉岡先生は、政府の「東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会」の委員をされており、今後の福島原発の対応を決定する重要な職責を担っている方です。3.11事故について、専門的・科学的な立場からお話ししていただきました。
このほかに、専門家と市民の立場から数名の方にコメントをいただきました。 |
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new 2011年度4月開催
第一回環境システム学部・環境共生学類共催フォーラム
テーマ:「東日本大震災の現状と今後(原子力発電所事故を含めて)」 |
【日時】4月26日(火)午後6時〜8時30分(最大9時まで延長あり)
【場所】黒澤記念講堂 |
【プログラム】
第1部「福島第一原子力発電所事故の現状と今後」
矢吹哲夫氏(環境共生学類長・教授)
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コメント |
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山田大隆氏(教職センター・教授)
遠藤大二氏(獣医学類・教授) |
第2部「 東日本大震災における国際NGOの対応」
田島誠氏(国際協力NGOセンター-JANIC-震災タスクチーフコーディネーター)
<現地報告>
[APCASによる石巻地区支援活動と今後の課題]
伊藤俊介氏(NPO法人APCAS事務局長)
[先発調査隊として大船渡地区支援活動に従事して]
朴 美愛氏、関口明希氏、石川弘大氏(本学先発調査隊)
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教員の研究・教育・エクステンションに関するミニ講演と意見交換会
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◆映像クリエータ基礎講座
酪農学園大学では、「現場で学ぶ」ことを重視し、ゼミ調査、学外実習など、学生の活動の場は学外へと広がっています。また、サークル活動や学生自主企画によるイベントも活発です。映像クリエータ基礎講座は、このような調査、実習の内容や、サークル活動、イベントの様子を動画で撮影し、編集する技術を学ぶ講座です。
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◆各種活動を1分映像で紹介します。
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◆環境システム学部 畑の取り組み(2009.08.27更新)
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◆北海道洞爺湖サミット記念環境総合展2008
◆ビジネスEXPO2008に出展→詳細
◆ビジネスEXPO2009に出展→詳細 |
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