妊産婦の精神的健康に関する研究に取り組んでいる本学食と健康学類の小林道教授らは、妊娠中におけるパートナーや家族からの支援の程度が産後うつ病に関連することを明らかにしました。


【参考】関連記事・サイト
小林 道 教授(給食栄養管理研究室)
https://www.rakuno.ac.jp/teacher/9364.html
2025.03.04[プレスリリース]妊娠中に夜間の間食頻度が高い人は産後うつ病疑いが出現するリスクが高い
https://www.rakuno.ac.jp/36648.html
2024.09.17[プレスリリース]妊娠中に持ち帰りの弁当や総菜の利用頻度が高いひとは産後うつ病疑いが出現するリスクが高い
https://www.rakuno.ac.jp/34318.html
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